2019年11月渋谷新宿まで相鉄線延線予定

飲食店の店舗ビジネスのこれからを考え直して

これからのビジネスの価値観は「体験」に重点がおかれ「元気・感動・つながり」の体験できるところに投資していきたいというのが自分のビジネスポリシーであったりします。

二俣川の飲食店ビジネスの見直し局面

世の中のお客様の価値観が変わってきており、自分のビジネスの見直しもしなくてはならない局面に来ていると感じています。

2019年11月には相鉄線が都内に乗り入れます。
これは大きな #ビジネスチャン

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OGAWAで使用している店内防犯カメラ

カズチャンネルのカズさんがレビューしていたのでびっくりしました。

ちなみに私もタイムセールで買いました。3300円もしてないです。

Wi-fiでスマホに映像を飛ばせるタイプのもあるみたいですがもう少ししたらクラウドタイプのもので安くならないかなと目論んでいます。

クラウド防犯カメラはスマホで管理できるようで便利ですがまだまだコストが高いです。

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2019年フォルテ祭の中止について

二俣川銀座商店会総会

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(目黒会長)
フォルテ祭のほう岡竹君のほうで、ちょっこちょこっと何かあればいってください。

(岡竹副会長)
あのすみません。全然そんなに今回進んでいなくてかなりやばい状況です。
私事なのですけど本当に今忙しくて、かなり仕事のほうで手一杯な状況です。
皆さんサポートしますよというお声もいただくのですけれども、そのサポートしていただくのを振る、その手前の段階で僕の方が詰まっておりまして、なかなかいま

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二俣川に劇場をつくってみてはどうだろう

二俣川に「1000人規模のホール施設」をつくることは悲願であり「ホテル」とともに二俣川に作ってほしいといい続けてきました。

「ホテル」に関してはようやく実現しそうな雰囲気です。
二俣川は流れに乗ってきました。この流れをより大きな流れにすべく「1000人規模ホール建設」にむけてなにかヒントやねじ込む案はなかろうかと横浜市会の本会議の傍聴に出かけました。

そこで思いついたお話。

ちょっと意見して

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二俣川にホテルがあったらいいよねから始まった

「都市計画マスタープラン」の見直しからはじめ4年間「宿泊施設の誘致」を叫び続けてきました。ついに実現します。

実現に協力してくれたのは地元二俣川のタクシー会社「ふたえ交通」さんと「東横イン」さん。

もうすでに二重交通の本社は三ツ境に移転しています。

2019年6月 本社取り壊し
2019年8月 東横イン建設開始
2020年9月 東横イン完成予定
という予定になっています。

ふたえの篠崎

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親の収入格差による教育格差をなくすために

☆「教育格差」を解決するために
フェイスブック共同創業者、クリス・ヒューズさんによる骨太な提案。
この方がが提唱する #EITCの拡張 を我が国でも導入できたら「教育格差」だけは何とか解決できそうな気がします。

具体的には年収500万円以下のワーキングプア世帯に給付付き税額控除(EITC)で月5万円を支給するという政策でギャランティドインカム(保障所得)と呼ばれ無条件なユニバーサルベーシックイン

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貧困が教育格差を生む状況の改善に

飲食店を10年やっていてふとおもっていて気持ちはゆらいでいます。

それは10000円支払う10000人のために商売すべきか
1億円を支払う1人のために商売すべきか

ということです。

薄利多売をすれば労働力が多くなる分人気者になれますが利益は当然薄くなります。
利益を追求すれば手軽に富を手にできますが多くの人を敵に回すことになります。

自分の評判は子供の評判にも影響してくることで、かなり慎重

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自分年表史

林文子市長の著書「会いたい人に会いに行きなさい」では自分の年表がチャレンジのきっかけになるとしています。いま43歳になり人生新たな局面を迎えて新たなチャレンジをするために今一度人生の年表を作成し自分を見つめなおしたいと思います。

1976年 00才
1977年 01才
1978年 02才
1979年 03才
1980年 04才
1981年 05才
1982年  06才
1983年 07才 小学校

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5G時代に求められる価値観とは

10年飲食店やってきましたが来店するお客の数が減ってきました。

「なくなっていく店」と「生き残る店」の違いはなんでしょうか
「なくなっていく会社」と「生き残る会社」の違いはなんでしょうか
「なくなっていく産業」と「生き残る産業」の違いはなんでしょうか

ダーウィンの進化論では「生き残る生物とは変化に強い生物」だとしています。
私たち人間が絶滅せずに生き残れてきたのは変化に強い生物だからです。

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