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本の選書を受け付けられるサービス 選書箱 を開発中

ペパラボでは、本の選書を受け付けられるサービス 選書箱 を開発中です。

これからは選書というスキルが前にも増して重要になると考えており、誰でも気軽に選書者になれるサービスを作っています。

名前からわかるとおり、質問箱の選書版です笑

認証や拡散はTwitterにべったり、サービスでやらないといけないアクションは極力減らして超お手軽に選書できるようになればいいなと思っています。

僕はサービス開

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[画像追加] Koga Sansはいいぞ #ostd2019

こんにちは、デザイナーの関口です。日本デザインセンター オンスクリーン制作室 というチームに所属しています。今回は、自分のサイトのブログ記事を、チームのnoteマガジン「ギンザウェブ」へ寄稿しています。

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まだ一般流通していない書体(制作者)にオファーをした

先日「ON-SCREEN TYPOGRAPHY DAY2019」というイベントを知人のデザイナーと二人で共催しました。イベントそ

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開発者は無目的にリソースを投資しやすい

DX を考える記事の第二弾。前回は目次のようなものなので実質これが第一弾。

今後の議論のために、まず開発者について再確認する。

ここでは開発者を「ソフトウェア作成によって課題解決する人間」という定義とする。「開発」の原義は「アイディアなどを実用可能とすること」くらいの意味合いのようだが、目的も加味して課題解決できる人間としている。また簡単のためにソフトウェアに絞っている。

生活

開発者は人

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DX とはこうだ、というものではない。お気持ちを述べるに過ぎない。

いいプロダクトを作るためには必要なものとして最近 DX: Developer eXperience がある。プロダクトやサービスの質を向上させる目的を果たすため、開発者の体験を向上させようというもの。

ただしこの言葉、明確な定義がなく文脈によって意味していることが違う。開発に専念するための労働環境への指摘から開発効率を向上させるための支援についての議論もあるだろう。前者は EX: Employe

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おっさんがゲームばかりやってる子供たちをあっと言わせるためにUE4を始めた

インストールでも戸惑った

すでに子供の為にフォートナイト を入れていたから、全く同じEPICのランチャーを入れられようとして困惑した。

結局はEPICのランチャーからUE4を選べばよかった。

Visual studio 2019がすでに入ってるんだけど

rustを入れる際にvisual studioを入れたが、この際に2019しか簡単には選べず、2017を入れたかったが、素直にVS2019

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2D格闘ツクール2nd トラブル備忘録3

制作環境

OS : Windows 10 Pro 64bit
CPU : プロセッサ Intel(R) Core(TM)2 Quad CPU Q6600 @ 2.40GHz
メモリ : 8.00 GB
シャーシ : Dell DIMENSION 9200 だった何か (中身はほぼ別物)

CD再生ができないと表示される問題

先日、特にBGMにCDを使う設定をしていないのに、ゲーム中「再生CDが

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2D格闘ツクール2nd トラブル備忘録2

制作環境

OS : Windows 10 Pro 64bit
CPU : プロセッサ Intel(R) Core(TM)2 Quad CPU Q6600 @ 2.40GHz
メモリ : 8.00 GB
シャーシ : Dell DIMENSION 9200 だった何か (中身はほぼ別物)

空中で停止しちゃう問題

突然低空で停滞しちゃう問題が度々発生します。
これ、おそらくジャンプの出か

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2D格闘ツクール2nd トラブル備忘録

せっかく note をやり始めたので、何か実のあることをやろうかと思いまして、ゲーム制作中に自分がつまずいたところや気づいたところをどんどん書き足していこうと思いました。

と、言うわけでそんな記事です。
これからじわじわ増えていくかもしれませんので、気が向いたら見てやってください。
あ、そうそう、あくまでオイラの環境で起きてるだけってことが多いので、ご注意を。

制作環境

OS : Windo

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KotlinのCoroutinesでAPIを柔軟に並行取得させたいメモ

-- 追記

別にHashMapで管理すればいいことだった

import kotlinx.coroutines.*suspend fun getAPI(result: String) : String { delay(100) return result}suspend fun getAPI2(result: Int): Int { delay(100) return r

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タブでのカテゴリ分け -ひとりアドベントカレンダー Flutter編 2018 その12-

MaterialIconは数が豊富で良いのですが、フラットなままで見ると数が多すぎて少し見づらいです。
ということで、12日目はアイコンをタブでカテゴリ分けしてみます。

昨日までの内容と今後については目次を参照してください。

ところで、JSONデータを処理するときに利用したAPIにはカテゴリ情報がついていました。
今回はそのカテゴリ情報を元にしてタブに分割表示してみます。

いつもどおりGit

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