見出し画像

温泉三昧

温泉といえば、それぞれ登る山によって行く場所がだいたい決まってます。

多摩地域の温泉紹介ではないですが山別でお伝えします。

まず高尾山系なら京王線高尾山口駅にある「極楽湯」です。ここは実は回数券を買っています。休日は1200円と高いけど、回数券は10枚で8000円。

もはや登山の必要経費と化していました。

次に、武蔵五日市駅から登る戸倉三山ならば「瀬音の湯」! 大岳山からは馬頭刈尾根を通り、直接瀬音の湯に下りることもできます。


お肌すべすべになります。

奥多摩の雲取山や、大岳山から奥多摩へ下りてきたときは、「もえぎの湯」!
ここもすべすべ系です。

写真を見つけられませんでした。

あと、大菩薩峠から牛の背を通っての小菅の湯。
ここは多摩川源流トレランでもお世話になりました。

のめこいの湯は地元の方に人気があるらしい。

道の駅にあって、鹿バーガーとか売ってます。
交通の便がよければなー。

奥多摩三山とか、三頭山から例えば笹尾根に抜けての、数馬の湯も味があっていい。

後は、奥多摩から鳩ノ巣とか奥多摩線に下りてきた時は、もえぎの湯に行かず、青梅線の河辺駅の梅の湯へ。駅から近くて便利。ビルの五階が受付です。食堂の料理が美味しいです。

小さなイオンが近くにあって便利です。

でもでもやっぱり一番は三条の湯かな。なんとテン場に風呂がある! 疲れきってたどり着くとホント涙が出そうになります。

ああ、泊まりで行きたくなる。
、、、行きたくなってる???

行きたい。

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?