森が怖いと感じたときのこと

森を見て恐怖を感じたときのことを書きます。
3年ほど前でした。実家の大阪に帰り親戚の墓参りにいきました。父方の親戚だったと記憶しています。山の上のほうにある霊園にいきました。
かなりの急勾配を車で登り、数分だけ坂を歩いた先に霊園がありました。
よく晴れていて、下のほうへ広がっている町並みが綺麗だななんて思っていました。
自分達が上ってきた山の隣に同じくらいの高さの山がありました。そこは獣道などがあ

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空の近く、宝永山。

こんばんは!wacaです^_^

ランドネピクニック、とても楽しそうでした♪

予定が入っていた私は、富士市から指をくわえてストーリーや皆さんのお写真を見ていました。

また機会があったらぜひ参加させていただきたいです♪みなさんにもお会いしたいです。

今日は富士山の一部である宝永山登山について書きたいと思います。

私が住む富士市から、富士山五合目にある富士宮登山口まで車で1時間くらいで行くこと

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【一行引用から140文字で紹介する実用書】『頂はどこにある?』スペンサー・ジョンソン

「山と谷はつながっている。今日の谷間での賢明な行動が、明日の山をつくり出す」

誰にでも人生の浮き沈みの「山」と「谷」がある。

どうすれば

●谷から早く抜け出し、山に長くいれるのか。

●山を多くし谷を少なくできるのか。

谷を作り出しているのは「恐怖心」と「エゴ」

●逆境では「利点」を見つけ、受け取り方を変える。

●順境では「謙虚」になり、現在状況をさらに修正する。

【小説の名言から行

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賢さと頭の良さ

今朝いつもの掃除をしていて
何故か頭に浮かんできた事です。

中学校の英語の授業だったと思いますが
教師が「賢さ」について単語をふたつ教えてくれました。
"wise" と "clever" でした。
日本語では「頭がいい」「賢い」などほぼ同じニュアンスで語られるけれども
英語の "wise" は叡智や思慮深さの意味合いで
"clever" は頭がいい、ずる賢い、のニュアンスだ、
どちらも必要だけ

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