noteでも人気の田中圭一さんの『うつヌケ』、連続ドラマ化が決定!

noteで連載していたマンガ『うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち』(田中圭一・著、KADOKAWAより発売中)が、連続ドラマ「うつヌケ」として実写映像化され、今秋より配信されることが決まりました。

鬱に苦しむ人々の気持ちに寄り添いながら、その体験をレポートする主役・田中圭一役はお笑いコンビ・ココリコの田中直樹が演じます。

本作は、編集・制作をKADOKAWAが行い、書籍発売前よりKADOKAWAのデジタル小説誌「文芸カドカワ」で連載、「note(ノート)」では一話ごとに100円で販売する「話売り」とnoteを使ったデジタルマーケティング施策を行いました。

■『うつヌケ』概要
パロディマンガの巨星がマジに描いた、明日は我が身のうつ病脱出コミック!著者自身のうつ病脱出体験をベースにうつ病からの脱出に成功した人たちをレポート。うつ病について実体験から知識を学べ、かつ悩みを分かち合い勇気付けられる、画期的なドキュメンタリーコミック!
note連載ページ https://note.mu/keiichisennsei/m/m1e241522cab9

■田中圭一さんプロフィール
1962年5月4日大阪府枚方市生まれ。近畿大学法学部卒業。大学在学中の1983年小池一男劇画村塾(神戸校)に第一期生として入学。翌1984年、『ミスターカワード』(『コミック劇画村塾』掲載)で漫画家デビュー。1986年開始の『ドクター秩父山』(『コミック劇画村塾』連載)がアニメ化されるなどの人気を得る。大学卒業後はおもちゃ会社に就職。パロディを主に題材とした同人誌も創作。最新刊は2017年1月刊『田中圭一の「ペンと箸」』(小学館)。
noteページ https://note.mu/keiichisennsei

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