瀬戸内寂聴さんのドキュメンタリー映画を観た。
「恋愛は雷に打たれるようなもの、
避けようが無いのよ」と。

最期まで瑞々しい感受性と愛に生きた人。
どんな小説よりも情熱的な人生。

たしかに情熱がなくなったら生きてる感覚がない。
人生に上がりはないのだ。
画像1

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?