帰屋 又郎

日記を日々書いていきます、という気概はありますがそこで書かれる文章は相当な脊髄反射によって生まれてくるものです。本の感想の方は割とちゃんと考えて書きます。たぶん。

2019年9月13日(金)

会社の命で半ば(というか100%)強制的に参加させられている社外活動の研究会でYRP野比という謎の場所に連行された、YRP野比という駅名はずいぶん前からその圧倒的な存在感...

2019年9月12日(木)

言葉に詰まったときに、あのー、とか、えーっと、とかを使うことを、ほとんどの日本人が習得しているメカニズムはどうなっているのだろうか、むろん意識的な訓練はされてな...

2019年9月11日(水)

乗っている都営バスが停車するたび、それはちょっと本当に大丈夫なんですか、と確認したくなるような音を立てていた。昨日買った夥しい量の本から、選ばれたのは三島由紀夫...

2019年9月10日(火)

会社の総務が売っている弁当に謎のくじが付いてきて、2018年ロシアワールドカップの安っちいグラスを無理やり入手させられた。読書にのめり込めていない時ほど、むしろ大量...

2019年9月9日(月)

台風の爪あとが如実。頑張れば午前中に出勤できたけれども、湧き出る人間を掻き分けて頑張って出勤するほどの職場ではないという判断が下されたので午前休を取得、書き物を...

2019年9月8日(日)

昼間から連合いと落ち合って謎の居酒屋、餃子がうまい。夜は台風に備えて早めに解散。どぅんどぅん鳴ってます。 #日記 #エッセイ #コラム #小説 #創作