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514. 200ミリリットルでは物足りなく

朝、米を浸水させている間に散歩に出かけた。
もう少し早歩きすれば運動と言えるかもしれないが、だらだらと歩いているだけだ。
まあ全然歩かないよりかは良いだろう、ぐらいの軽い気持ちだ。

さて、早朝から開いているスーパーマーケットに立ち寄り、味噌汁の具を吟味。
最近豆腐を入れていなかったが、今日は入れたい気分になり購入。

帰り道の水分補給の飲料を決めるために、飲み物の棚もじっくりと確認。
200ミリリットルの紙パックでは一瞬で飲みきってしまうので物足りない。
今日手にしたのは450ミリリットルの牛乳だった。

店を出たら早速開封。
やや乾燥した体に染み渡るのを感じた。
それと同時にお腹が冷えてきた。
当たり前である。

家に到着するまでの間に飲みきった。
飲みきれなかったら、ミルクティーでも入れようかと思っていたが、そのようは心配は無用だった。
450ミリリットルは自分にちょうど良いのかもしれない。

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