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休職に追い込まれたおじさんの日常 - 231013

休職生活も早いもので、約3ヵ月経過した(有給消化含む)

休職初期

プレッシャーから時離れた気分、『傷病手当金』の18ヶ月出るし、『傷病手当金』のベースとなる金額も、ある程度見込みが立っていたのでいたので、ある程度楽観視していた。心配といえば、社保・厚生年金から国保・国民年金くらいだった。
年金については、数年間『iDeco』を満額投資していたので、社保には及ばないだろうが、ある程度の準備があった。
時期は、相当遅れてしまったが、『積み立てNisa』も始めた。

もし、それでも足りない場合に備えて、『販売管理者』の勉強や未だ下手くそな『英語』の勉強も続けた。

また、今までほとんど観なかったYoutubeが、いろいろ勉強になることが分かり、「退職」「老後」など、自分が興味があることを視聴した。
会社勤めで、全く知らなかったことを分かりやすく説明しているチャンネルが、たくさんあることを初めて知った。
また、1日中家にいるので、学生時代アルバイトしていたイタリアンレストランの仕事を想い出し、パートの妻が残業の時は、パスタを作れるようにと、これもYoutubeを観ながら作ってみることにした。

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