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今夜は一晩のエッチな話し。の巻。

こんばんは。きょんきょん。です。

結論から言うと、わたしは東京時代に、明治大学の男の子とセックスした事がある。

池袋駅の近くに女の子の友人が住んでいて、自分も池袋の美術予備校の講義を受けていた。

夜になって、新宿だったか?渋谷だったか?どっちかもう忘れているけど、クラブで踊っていたら、革命家のチエゲバラのシャツを着る男の子がいて、一緒のクラブで踊っていたら、楽しくて、お酒は、カクテル一杯だけだったように思うけど、強いカクテルで酔ってしまった。

そのあと、その男の子とたあわいもない話しをして、彼のアパートに行って、シャワーもお互いせずに、セックスして、朝までずっとセックスしていた。

わたしには、東京芸大に行くという受験が重くのしかかっており、男の子は、その時の彼女と別れたい時だった。

しまくりしま子のしまじろうになって、やりまくって、でも、ちゃんと避妊具を付けてもらった。

彼のアパートでは、灯りを消して、アロマのキャンドルを2つ付けてもらった。

朝には、ちょっとしたいい所で、彼とサラダと、パン、コーヒーを飲んでわたしは東京芸大にも行けず、浪人生にも自宅浪人で、東京から離れて、名古屋で仕事をしていた。


彼は、とにかくセックスがうまかった。一晩中抱き合って、一晩で、さよならだった。

わたしには、自分がその時の一晩が必要だった。

わたしは、19歳くらいから、主人以外とセックスしてない。もう、かれこれ、25年くらいにわたって、主人がわたしを受け入れてくれる。

あの夏にはもう戻ることが無い。

明治大学の男の子で、チエゲバラというけど、彼はつまらないフツーの家庭を今はもっているのだろうか。

ではでは。

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