粒々シリーズ呟き

新シリーズ
粒々について

世界も宇宙も粒々で出來ているから粒々が全て知っている記憶装置である。人間も生物も植物も鉱物もなんもかんも全て粒々振動から出來ている。粒々はある程度個有に近い留まる粒々と次々入れ替わる粒々がある。入れ替わる粒々には元いたものの記憶が残る。粒々ひとつひとつは微細過ぎて情報を読むのは難しいこともあるけどある程度群集化してるから、まとまると情報を読める。自分が知らないと思い込んでいることを思い出させてくれる。
今回はココまで笑笑。

粒々シリーズ

粒々には記憶記録機能があると書いたがそれは文字や言葉や映像ではなく思念、氣のエナジーとして保存されている。粒々には意識や意志は無いが記録情報を使ってくれる相手を探して其処に集まる習性がある。和多志には絶対量の大きな粒々が常に集まっている。粒々は和多志に使ってもらいたくて仕方ない様だ笑笑。

粒々シリーズ

粒々を操れる人が増えると📱も💻🖥️も必要無くなる。意思疎通手段限定で文字や言語もなくなる可能性すらある。記録を残したり思想を残すにはまだ必要かも知れないけど、実は其れも粒々に保存出來るんですけどね。電磁波は📱や💻🖥️やWi-Fiだけならそれほど害は甚大では無いかも知れないが電磁波で粒々を操る技術を惡用すれば遠隔で殺人や傷害や病気にすることも可能です、使い方によって真逆になります。

粒々シリーズ余談

今日は額右松果体が不快でない程度に痛みやピキピキ音がして右耳も軽く高音の耳鳴りがする。何かの圧縮データを粒々からエアダウンロードしてるのは間違いないが何かの作業に集中してる時や今すぐ使わないデータは内容がわからない。今すぐ必要な使うべきデータの場合には作業中でも自動解凍翻訳言語化が起こる。今回は何だかわからないけど大量データなのはわかる。樂しみである。

粒々シリーズ ※少し怖い話、一応誇大妄想ということで笑

粒々を操れるものは粒々の振動を変えるか振動を止めるなり破壊してしまえば物質の存在自体を瞬時に消し去ってしまうことも可能。つまり指一本触れず何の証拠も残さず人でも物でも消してしまう完全犯罪は可能。目に見える力や武器や道具を使って何らかの痕跡を残して消すのは超アナログ。粒々振動と電気信号で可能でありおそらく既にテクノロジーを使ってそれを実行する機器は完成していると思われる。つまり痕跡を残さない事は可能なのにわざわざ痕跡を残しているという事はそこに意味があるのだろう。機器に頼らなくても操れる人もいるだろうが各国から生体兵器扱いされるのでカミングアウトすることはほぼ無いだろう。普通の人間は消されたら復元出来ないが手練れなら消されても自己修復出来るだろう。繰り返しますが誇大妄想です笑笑。

粒々を比較的容易く操れる人は世界規模で千人に一人、日本規模で百人に一人、どうもそういう配分になっているらしい、よく知らないけど🤦‍♂️🤷‍♂️シン・浜辺美波ルリ子風に😅😂🤣😝😜🤪(訓練継続すれば万人が操れるようになりますが継続は容易では無い)

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