「北欧、暮らしの道具店」でのお仕事まとめ 0017-0019

「北欧、暮らしの道具店」では編集部からお題(テーマ)をもらって稀人をご提案するという形で、これまで3つのお仕事をさせてもらった。

シェフの相場さんは編集部からのご指名だったけど、益子の木工作家・高山さん、アロマテラピストの和田文緒さんはもともとの友人。友人と仕事をするとざっくばらんにアレコレ聞くことができるし、なによりも楽しい。

超絶素敵なセルフビルドの家に住んでいる益子の木工作家、高山英樹さん。記事のテーマは「粋に生きるひと」。ご家族で登場して頂いた。この時に聞いたお話で、僕自身の生き方、考え方も変わった。写真は鍵岡龍門さん。

【粋に生きるひと】第1話:成績表を気にしたことはないけれど「かっこつけろよ」と言い続けてきた

【粋に生きるひと】第2話:「こう暮らしたい」のイメージが、きっと未来を変える

【粋に生きるひと】第3話:「心配」の一言で子供を囲いたくないから、信じて、そして祈る

イタリアンレストラン『LIFE』『LIFE son』のオーナーを務める相場正一郎さんに聞いたテーマは【弱腰のリーダーシップ】。相場さんの温かな人柄がうかがえるお話だった。写真は木村文平さん。

【弱腰のリーダーシップ】前編:ミーティングはしない。「知らないふり」をする。チームづくりのヒントを探して

【弱腰のリーダーシップ】後編:人付き合いに3〜5年は必要。見えない壁にヒビを入れる積み重ね

2008年に出版され、20万部を突破した今も売れ続けている大ヒット本『いちばん詳しくて、わかりやすい! アロマテラピーの教科書』(新星出版社)の著者、アロマテラピストの和田文緒さんには【小さな一歩の重ねかた】をテーマに話を聞いた。穏やかな人柄のなかに、強い芯を感じた。写真は鈴木静華さん。

【小さな一歩の重ねかた】前編:私が周囲の猛反対を押し切ってアロマテラピストを目指した理由

【小さな一歩の重ねかた】後編:高校教師からアロマテラピストへ転身。その道程で観た景色

PS:タイトル最後のナンバリングは、僕が個人的に進める「1000人の希望と挑戦の物語を描くプロジェクト」の進行状況です。詳しくは「39歳を迎えた稀人ハンターの宣言。」をご一読ください!

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