知られざる起業家「介護福祉のアイドル」の記事を書きました。(0005/1000)

東洋経済オンラインでの新時代アイドル連載、戦慄かなのさんの次に登場していただいたのが、介護予防トレーナーの久野秀隆さん。

20歳まで役者をしていて、ドラマ『ウォーターボーイズ2』や映画『DEAD OR ALIVE 2 逃亡者』に出演していた久野さんは俳優の山田孝之さんにそっくりのイケメンで、バレンタインには500個のプレゼントをもらう。

でも、単なるイケメンさんではない。久野さんは同業の6人を束ねるベンチャー、be awake社の代表を務める起業家でもあり、神奈川県を中心に年間で延べ6万人のシニアに体操を指導している。

「介護の予防」という注目度とニーズが高まっているのに誰も手をつけていなかった「現場」に進出し、考えつくされたメニューとユーモアでシニアの心を掴んでいまや引っ張りだこ。一般的なサラリーマンをはるかにしのぐ高給を手にしている。

なぜ役者から介護の世界に飛び込んだのか。どんな苦労と努力を経て、いまの地位を築いたのか。記事では、アイドルとは別の顔の久野さんを描きました。よかったらご一読を!!

「マダムが夢中!「介護福祉のアイドル」の素顔-役者の道を離れて介護予防の道へ-」


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