鈴木たか@食と身体を考える

健康管理士、NLPプラクティショナーとして活動しています。ライター/カウンセリング 食という字は【人】を【良く】すると書きます。 医食同源という言葉が示す通り、元来、食べ物には病気を予防する力が備わっています ブログ→https://naturaltaomedical.com/

反モンサント・バイエル世界同時デモが開催!日本の農業や食の未来を守るために

2019年5月18日(土)に東京の丸の内で、モンサント・バイエル社に対してのデモが開催されました。

このデモは毎年世界で行われていますが、日本ではマスコミが規制しているため、それほど認知されていません。

2013年に行われた反モンサントのデモには、世界中で200万人以上が参加しています。

そして2015年のデモでは、世界40か国以上、約400都市で行われていて年々規模が大きくなっています。

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なぜ日本はこんなに生きづらい国になったのか!?貧困や格差の原因は何なのか?

日本はなんかおかしい、なぜこんなにも生きづらいのだろうか。と思ったことはありませんか?

そして日本全体はどうなってしまうのだろうと不安に思うことはありませんか。

なぜ、経済大国なのにも関わらず、格差が広がり、非正規雇用や貧困が増えているのか答えることができますか?

まず、下記を見てください。

・子供の7人に1人が貧困
・独身女性、3人に1人が貧困
・国民の60,3%が、生活が苦しいと感じて

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ADHD(注意欠陥多動性障害)は作られた病気なの?原因はフッ素と特定の食品です。改善させる食べ物と精油!

ADHD(注意欠陥多動性障害)が年々増加しています。

NEWSポストセブンでは、「発達障害児が9万人超え 20年あまりで7倍増」と言う見出しをつけ記事を書いています。

「ADHDの父」と呼ばれるレオン・アイゼンバーグ氏は亡くなる前のインタビューで「ADHDは作られた病気の典型的な例である」と述べました。

ADHDが増加している理由はフッ素と特定の食品である可能性があると指摘されています。

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北京で行った名門レストラン3選! 北京ダックの全聚徳、宮廷料理の厲家菜、火鍋の東来順飯荘、BAR アトモスフィア!

2019年4月下旬に北京に行きました。

1日目:万里の長城→頤和園(いわえん)→オリンピックスタジアム(鳥の巣)

2日目:天安門→故宮→什刹海

このスケジュールの間に、行ったレストランを忘備録として書いていきます。

全聚徳(ゼンシュトク)北京ダック

1864年創業の北京ダックの老舗。

銀座、新宿、六本木にもお店があります。

席につくまで約40分くらい待ちました。店内は2フロアですが、

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ツイッターが規制されていた北京で感じた「金盾」というネット規制とグローバリズムの攻防

2019年4月下旬に北京を訪れました。

北京に着いた時、ツイッターを見ようとしたところ、開くことができませんでした。

グーグルは中国ではネット規制されているのは知っていましたが、下調べしないまま出国してしまったため、時すでに遅しでした。

中国では、「金盾」というネット規制により、グーグル、ツイッター、フェイスブックなどは見れないようになっています。

ただし、VPNというサービスを使用すれば

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