#支配的な家族 が原因による #ドタキャン

人生を楽しく生きるべきだった学生時代に表題が原因による #ドタキャン したことがで友人を失った経験がある。

中学に入学してから初めて出来た友人グループで校内で遊びに行く約束をしたものの、帰宅して約束をした相手の元に駆けつけようとしたところを母に捕まってしまい、禁止されたことが結構あった。

約束した時間に電話がかかり、先述が原因による理由で断らざるを得なかったことで謝罪をしたら、一度した約束を理由に関わらず急に断る行為をすることは嘘をついたことになるということを忠告された。

又、初めから約策を守ることが不可能だと分かっていた時点で安易にしたことによる無責任さがあるということも指摘された。

中学に入学した直後にクラス全員の前で発言する機会が増え、話し方が変であることが原因によるいじめで数ヶ月苦しみ、やっと友人グループの一員になったことやや1日の大半を家族と距離を置いて生活できる嬉しさから起きた悲劇だった。

人間的にしてはいけないということは理解しているものの、校外で一緒に遊びに行く楽しみにしていた友人の気持ちを踏みにじったことに対して、申し訳なく思う。

家庭が原因でによることを口外することを禁じられていることもあり、どんなに責められても謝罪することしかなかった。

中学2年に進級してから、当時の友人だった1人に表題が原因で約束が果たせなかったということを話し、普通の家族よりひどい家族で育ったことに対して同情された。

以来、それ以後に知り合った友人・知人に話しても #継父#継母 に育てられた可哀想な人と呼ばれ、それに甘えてしまうのと同時に同年代の人が経験がができないまま大人になってしまった。

社会人になって1年経過した頃に、高校の部活の先輩から学校の創立記念式典で演奏する曲を学校から楽器を借りて自宅で練習しろという電話がかかり、表題が理由で不可能であるということを泣きながら話した。

成人した私がいつまでも #毒親 に振り回されぬ人生を送ってほしいということや、非道的な行為をする実父に従わずに、外に出ても実父のような人間と出会っても対抗できる人間になって欲しいと諭された。

又、前職の退職時でも男性の先輩の1人に、両親の庇護による生活を送っていることに対して非難され、 #ファザコン#マザコン ではないと反論したものの、愕然とした。

20年以上経過し、その出来事に関するワードを検索したら、 #機能不全家族 で育ち、人間らしい経験をしなかったことによる #人間関係 のトラブルや依存を起こしやすくなるなることが判明した。

元といえば幼少時から幼稚園や学校、職場で問題行動をして両親に伝わり、家族に迷惑をかけるなと叱責されたことが原因であったことから、空気を読まずに感情的にした行為が発端で家族以外の関係を壊してしまったということを悔いている。

近年は逆の立場となったことが多くなったことにより、彼女達がされた気持ちが理解でき、それが原因となるトラブルで関係が破綻することを実感し、予期せねことを想定せずに安易な約束をした裏切り行為をしたことを指摘してくれた当時の友人達に感謝している。



只今失業中で高齢家族に合わせた生活を強いられており、取材する時間と費用がない状態で2時間という短時間で執筆しなければならない厳しい状況です。 主たるジャンルはいじめ、ハラスメント等の労働・社会問題を過去の回想を基にして執筆しております。