恋愛 英語クラスの物語#78: 「私(僕)のせい?」

みなさん、こんにちは。 今回は「私(僕)のせい?」を英語で表現したらどうなるなるのかについて取り上げたいと思います。今回もあらゆる場面で使えそうな表現ですね(笑)。いますよね~ 上手くいかないときになんでもすぐ、他人のせいにしたい彼氏、彼女、先輩、後輩、旦那、奥様、上司、部下...そのような場合「私(僕)のせい?」と言ってから、悠々と反撃を始めてはいかがでしょうか?

今回の一発表現

Is it because of me?

で如何ですか? 今回は、この表現しか浮かびませんでした。

今回の使用例: シーン 同棲中で喧嘩別れしそうな男女

彼氏: 全部君のせいじゃないか? もう僕たち別れよう?

彼女: Is it because of me? Why can you say so? I bring home my pay for our life.
   (私のせいなの? よくもそんなことが言えるわね? 私たちの生活の為にお金を入れているっていうのに。)

実は、プー太郎の彼氏が生活費を使い込んでいたのでした。そのことを追求したら、「君が忙しいから、新しい彼女を見つけた」とのことで口論になっていました...別れた方がよさそうですねこのプー彼氏とは。

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