参考文献|内田悠貴

先行文献研究

1) 天野景太(2010年)「携帯位置情報ゲームと観光経験--ゲーミング・ツーリズムの実態と展望」、東京国際大学国際関係学部・東京国際大学国際関係学部論叢編集委員会編『東京国際大学論叢』、pp.69-82。

2) 岩手県庁ゲームノミクス研究会(旧岩手県庁Ingress活用研究会、2015年)
『岩手県庁Ingress活用研究会報告 地域活性化におけるIngressの可能性』、https://www.pref.iwate.jp/dbps_data/_material_/_files/000/000/031/399/katudouhoukoku.pdf, 2017年6月1日参照。

3) 岩手県庁ゲームノミクス研究会(2016年)『岩手県庁ゲームノミクス研究会中間報告書』、
https://www.pref.iwate.jp/dbps_data/_material_/_files/000/000/031/399/20160323interim-report.pdf, 2017年8月2日参照。

4) 倉田陽平(2012年)「ジオキャッシング:無名の人々がゲームを通じて発掘・拡張する観光価値」、『観光と情報:観光情報学会誌』第8巻・第1号、pp.7-14、
http://www.comp.tmu.ac.jp/kurata/research/YKurata-STIJournal12.pdf, 2017年8月3日参照。

5) 倉田陽平(2012年)「ジオキャッシング:現実世界に埋め込まれたゲームとその観光的要素」、情報処理学会誌『情報処理』Vol.53-No.11、pp.1153-1158、https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_uri&item_id=85935&file_id=1&file_no=1, 2017年8月3日参照。

6) 倉田陽平(2013年)「観光周遊支援ゲームのこれから」、『観光情報学会第6回研究発表大会』、pp.41-48、
http://www.comp.tmu.ac.jp/kurata/research/YKurata-STI13summer.pdf,
2017年8月3日参照。

7) 倉田陽平・池田拓生(2011年)「Webと実世界とをつなぐ宝探しゲーム「ジオキャッシング」の普及と地域振興への応用可能性」、『観光情報学会第4回研究発表会講演論文集』、pp.23-30、http://www.comp.tmu.ac.jp/kurata/research/YKurataTIkeda-STI11.pdf, 2017年8月3日参照。

8) 白井暁彦・小瀬由樹・上石悠樹・長澤奏美・美濃部久美子・木村智之(2015年)「フィールドミュージアム構築における 代替現実ゲーム「Ingress」の活用」、『ITを活用した教育シンポジウム講演論文集』9巻、pp.79-82、
http://blog.shirai.la/wp-content/uploads/downloads/2015/04/ITSympo2014-KoseAS3.pdf, 2017年6月1日参照。

9) 田畑恒平(2016年)「スマートデバイス向けアプリケーションとゲーミフィケーションによる地域活性化の可能性」、『江戸川大学紀要』26巻、pp.269-277、https://edo.repo.nii.ac.jp/?action=repository_uri&item_id=659&file_id=18&file_no=1, 2017年8月3日参照。

10) 保和衛(2015年)「観光ネクストステージ スマホのゲームIngress(イングレス)を観光に活かす 岩手県庁Ingress活用研究会の活動から」、日本観光協会編『観光とまちづくり: tourism』2015・16(2)、pp.36-38。

11) 千野正章・高橋謙洋・渡辺和樹(2015年)『スマホアプリ活用による地域活性化 INGRESSを活用した観光振興・地域振興の可能性』、公益財団法人山梨総合研究所、https://www.yafo.or.jp/wp/wp-content/uploads/2016/06/15103-4.pdf, 2017年12月17日参照。

12) 宮武清志(2015年)「位置ゲームと観光振興―イングレスを例として―」、『第30回日本観光研究学会全国大会学術論文集』、pp.365-368。

13) 山田浩義・志摩憲寿(2016年)「位置情報ゲーム「Ingress」を用いた観光振興の可能性の研究―横須賀市を事例として―」、『公益社団法人日本都市計画学会都市計画報告集』No.14、pp.355-358、
http://www.cpij.or.jp/com/ac/reports/14_355.pdf, 2017年10月17日参照。

14) 渡辺武尊、猿渡隆文、中道武司、菊池大輔(2013年)「位置情報ゲームコンテンツによる地域活性化 京都・大阪・和歌山の事例から」、モバイル学会事務局編『シンポジウムモバイル研究論文集』、pp.5-8。

Niantic, Inc.によるスマートフォンアプリケーション『Ingress』、
Android版アプリ (Google Play Store):
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nianticproject.ingress,
iOS版アプリ (App Store): https://itunes.apple.com/jp/app/ingress/id576505181
最新版:バージョン1.129.2、最終更新日:2017年12月15日、参照日:2017年12月17日。

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位置情報ゲーム「Ingress」に関する学士論文―内田悠貴

学士論文(卒業論文) 『位置情報ゲーム「Ingress」を用いた自治体での観光振興の取り組み—神奈川県横須賀市と東京都中野区の事例研究によるモデル構築—』|東洋大学国際地域学部 国際地域学科国際地域専攻 内田悠貴|キーワード:位置情報ゲーム、Ingress(イングレス)、横...
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