【海へ行った思い出】奄美よ もし聞こえるなら 少し今 天気にして 与路・加計呂麻・大島

画像1 ちょいと古いですが2015年の5末で一番晴れた日の倉崎海岸。子供に紛れて泳ぎました。
画像2 太平洋側です。近くにばしゃ山などのリゾートもありますが、寄り道日帰り銭無しにはありがたい場所の倉崎海岸です。
画像3 5末の植物事情。アダンの実はまだ青いものもあります。さねん花は満開から終盤の咲き具合でした。海はいつでも気持ちいです。
画像4 泳がない海は名瀬港。梅雨時らしいクラウディ。遠くははっきり見えました。名瀬の街一望。
画像5 泳がなくても、目の前に海というのは心安らぎます。港や人工的景色でも、目の前の海は休憩して頭を切り替えられます。
画像6 大島の南端、瀬戸内町の古仁屋です。曇っていますが波は穏やかで、離島への玄関口では船も動いています。
画像7 請島経由与路島へ。これは船が出て大島を振り返ったビュー。山を越えて集落の浜の繰り返し、典型的な海岸線。
画像8 船から請島を見るビュー。空模様の変化で海の色も変化。まだ暑さのピークではない梅雨時の面白さ。
画像9 無人島のハンミャ島ビュー経由で与路島へ。あの白い砂を下ってみたい。
画像10 与路島に到着。静かな海と島内散歩するだけの心身をすっかりぽっかりさせるもくろみ。おすすめはサガリバナと満天の星空のシーズン。
画像11 海ばかりを求めて、おすすめされた加計呂麻島に宿泊。フェリーで古仁屋港から瀬相港、車に乗り換えてトンネルをくぐって於斉、勢里の浜。白砂の静かな浜。
画像12 梅雨時のもう一つの見頃花はデイゴ。諸鈍の海岸沿い、赤い花道ができるけど、この年はまだ控えめだった。リリーの旧居がある諸鈍。
画像13 日差しが照り付けても、ここなら長居できそうです。
画像14 一番人気は実久海岸だけれど、自分ではベストビーチが今のところ須子茂。浜のすぐ近くに味のあるバス停がある。日が差してまた海の色が変わった。
画像15 一番人気の実久にも行きました。石垣の宿集落、加計呂麻島の西端、実久。海は最高の美しいブルー。それぞれの実久ブルーを見つけてみましょうね。
画像16 島バナナや豬親子連れの山道を抜けながら、下りて来れば海の景色を繰り返し、加計呂麻島を堪能しました。バラエティーに富む海の景色が面白い。
画像17 大島に戻って古仁屋から東へドライブ。ハートに見える丘からの海ビュー。
画像18 ハートが見えたマネン崎辺りからまた下って海岸へ。各駅停車もとい各浜停車。
画像19 ヤドリ浜。こちらは黄色いアダンの実が見られました。
画像20 大島の中では独特な浜、ホノホシ海岸。玉砂利が敷き詰める石の海岸。好みがわかれる海岸みたいですよ。
画像21 宿は名瀬なので、宇検村経由で遠回り帰路。高台からの海ビューも、突き出た島や岬、入り組んだカーブ、港や浜の集落風景がそれぞれ違って存在して楽しませてくれる。
画像22 古仁屋から加計呂麻島を望みながら海岸沿いのカーブの道。波は穏やか。
画像23 土盛(ともり)海岸。空港に近い場所。遊ぶ人も多く見られたきれいな浜。
画像24 これではゆっくり過ごしたくなりますね。
画像25 美しい。ほぼ無言。
画像26 やっと晴れてくれたかな。近くのバス停でたまたま知った美しい海岸。
画像27 人によってはお辞儀してカメラに収まる あやまる岬。漏れなく自分も、愚文投稿と美しい景色に頭を下げました。

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?