Shinka

こんにちは。キリスト教福音宣教会に通う社会人です。ヘルスケア業界で働いています。聖書に…

Shinka

こんにちは。キリスト教福音宣教会に通う社会人です。ヘルスケア業界で働いています。聖書に学びつつ生きる日々の経緯を記録します。

最近の記事

認識の転換

こんにちは。 久しぶりの投稿になってしまいました。 スキやフォローくださるみなさま、ありがとうございます。とても励まされます。 最近、今日のタイトル「認識の転換」 すごくいいなと感じています。 周りの環境や状況を鏡として、私たちを悟らせ、気付かせる目的をもって、すべてのいいこともよくないように見えることも神様が導いてくださっていると信じています。 最近も、どれほど神様に対して無知だったのか、自分の足りなさに気づかせてくださいました。 悔い改めさせ、愛に至らせてくだ

    • 空を見上げる

      少し疲れてしまって、空を見上げました。 とても美しかったです。 空が人間の手の届かない高いところにあってよかった、と思いました。 人は誰しも自分にとって利益になるように行ないますし、それが当たり前の世の中ですが、疲れてしまう時はありませんか? 人がすべてを自分の思い通りにはできない、ということは真理です。人よりも高い存在者神様がいらっしゃるからです。 すべてを治められる神様が、この世のすべての存在物を気が遠くなるような時間をかけて創造なさり、創造されただけでなく、今

      • ひとりでいると思うな

        私が何を知らなければならないですか、と 神様、イエス様に尋ねてみたら、温かい声が心に届きました。 「ひとりでいると思うな」 ちょっとモヤモヤが晴れないことがあるのですが、神様とイエス様に尋ねてみると、思いがけない愛の反応でした。 わたしには御言葉が救いです。 もっと言うと、闇雲に自分なりに信じるのではなく、救い主を遣わした神様と主イエス様のことを分かって信じることで、自分の心に平安がもたらされ、救いを得られます。 今日もお読みいただき、ありがとうございます。

        • 傾聴は知ろうとする心から。神様の御心も知ろうとしなければならない。

          こんばんは。 人間関係においてとても大切な姿勢である「傾聴」 相手の言いたいことを聞き手の主観的な判断を加えずに受け留めることですが、これ、意外とむずかしいものだと思います。 うん、そうだね、そうなんだ、と「否定しない」よう応答しても、話し手が受け入れられたと感じられる場合とそうでない場合とがあるようです。 感じ方も、表現も、感受性も、性格も、人それぞれ千差万別ですが、その人をきちんと理解しようとしたら、長い時間をかけて話して伝えてもむずかしいものでしょう。 過去か

        認識の転換

          愛あるコミュニケーション

          普段は大丈夫でも、大変なときや余裕がないときこそ気をつけたい言葉の選び方。 極的な場面でも一息おいて、破壊的な言葉やネガティブな断定は避けて、自分はこう感じたと伝えることはとても大切です。 また、つらい言葉を聞いても、相手のつらさを窺い知る余裕をもち、自分の心を守ることができればよいですね。 言葉選びで、相手を笑顔にすることも、傷つけることもあるから、よく分別しなければなりません。 そして、笑顔! 笑顔が最高のコミュニケーションです(*≧∀≦*) わたしはキリスト

          愛あるコミュニケーション

          天の忍耐

          わたしがクリスチャンになって、神様の御言葉を聞いてきて、本当によかった、救われた、と改めて実感しました。 実家に帰省していて、昔を思い出したからです。 子ども時代のわたしは、暗い性格でした。自分の価値も知らず、可能性も信じられず、意見も言えない、無表情、そんなかんじでした。 愛を知らない世界で生きるのはつらかったです。今も知らないなら、どれほどつらいことだろうと思います。 愛されているんですよね。何がなくても。自分の目には足りないことだらけでも。 否定的な思考も、疎

          天の忍耐

          いつも喜んでいなさい

          できるだけ笑顔を心がけて過ごそうと意識しています。 日々色々ありますから、いつも笑顔でいることがむずかしいときもありますよね。 大切な人が悲しむとき、笑っていてほしいと思って、お祈りします。 神様が人間に願われることは、救われて、永遠にその喜びが続くことではないでしょうか。 自分を真実に愛してくださる存在を知り、また、知っていても忘れないときに、「いつも喜んでいる」ことができるように思います。 神様は霊で、人間の目に見えない霊の存在でいらっしゃるので、人間としてお生

          いつも喜んでいなさい

          それでいいよ

          ただいま少し仕事の疲れが出ていますが、よくがんばっています。 わたしが明らかに仕事のペースが落ちる瞬間があります。それは、他の人のミスや不備を直してほしいとお願いする時、いわゆる指摘する時です。 指摘される側からすると気持ちよくはないでしょうか、聞こえるように悪口を言われることもあります。そういうことがわたしのブレーキになるんですね。 そもそも指摘はよりあるべき姿に整理されるために必要な過程です。より大きな問題はより高いレベルに報告する必要があります。ただ、相手の反応を

          それでいいよ

          心配しない生き方

          何か大事なことがあると、プレッシャーに感じたり、すぐに心配してしまう、心配性なわたしです。 神様を信じているのに、なぜ心配になるのか。 神様を信じたら、ぜーんぶ神様がしてくださるのではなく、自分の責任ですべきことは自分がしなければなりません。人間は、ロボットではなく自由意思があり、ひとつひとつ自分で選択して生きていきます。自由意思は神様が人間にくださった祝福です。しかし、その結果も引き受けなければなりません。自由意思とそれに伴う責任です。この意味は、行なったとおりに受ける

          心配しない生き方

          雪かきの奇跡

          こんばんは。 母から面白い話を聞きました。 旅行を予定していたある早朝、起きてみたら、よりによって40cm以上も雪が積もっていたそうです。 明け方の4時ごろから起きて、車周りと大きな道に通じるまでの小道の雪かきをしていたら、普段ではありえないことに、除雪車が家のすぐ前まで来て、雪かきをしてくれたそうです。除雪車はだいたいのコースと時間(昼ごろ)が決まっていて、こんなところまでこの時間に来てくれることはない、と教えてくれました。 母は言いました。 「明け方から、家の周り

          雪かきの奇跡

          「時」を迎えるための経緯

          こんばんは。 今久しぶりに実家に帰ってきているので、懐かしく幼少期を振り返っています。 皆さん、普通に考えると理解できないような、不思議で霊妙な出来事、神様が働きかけてくださったな、と確信するような出来事があるかもしれませんね。 私もあります。そのうちの一つをご紹介します。 小学校の卒業文集あるじゃないですか? そのタイトルをクラス投票で決めるんですけど、「時」というタイトルが思い浮かんで、候補にあげたんですね。そしたら多数決で決まって、立候補した自分が誰よりも驚いたと

          「時」を迎えるための経緯

          いつもどこでも

          こんばんは。 実家に帰省しております。 普段の生活とはちがいますが、どこでもどこにいても、できることがあります。 いつもどこでも、わたしたちは神様を愛することができるから、幸せです。 わたしたちは自分が思う以上に、環境や習慣に多くの影響を受けているものだと思います。 普段とはちがう生活リズムに、考えを散らばらせることなく、今の位置で最大限、すべきことをすることが大切ですね。 いつどこにいても変わらず自分から愛する生を♡

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          天の評価、地の評価

          こんにちは。 先日、FY23の評価を受けました。 わたしの会社は、上司以外にも、同僚やプロジェクトメンバーからフィードバックがもらえる仕組みになっていて、上司の一存だけで評価が決まらない、かつ、自分が平素一緒に働いているメンバーからの実質的な声を聞くことになる(よくもわるくも)ということで、この時期はやや緊張感のある雰囲気になります。もちろん誰からのコメントかはわからないようにされています。 結果、ポジティブフィードバックばかりでした。(念のためですが、昇格とは別物です

          天の評価、地の評価

          感謝することでより多くの感謝に気付く

          昨日、感謝が足りなかったことに気付いて、悔い改めました。 感謝できない心を掘り下げていって分かったことは、「あることが自分の思い通りになることを願っていたから」でした。期待が外れて、それで不満だったのです。 わたしたちの期待は、各自が願った時に成されるのではありません。 必ず神様の時があります。 自分が考えていたより早い場合も遅い場合もあるかもしれません。 また、もしかすると、あることへの期待は永遠に成されない、ということもあるかもしれません。 神様の御心とはちが

          感謝することでより多くの感謝に気付く

          感謝します!!!

          感謝を忘れて、 不平不満を言ったことを悔い改めます。 これまでも限りなく助けてくださいました。 これからも神様は主と共に絶対に行ってくださいます。 全知全能でできないことのない神様 心から感謝します。

          感謝します!!!

          同じ言葉でも同じではない

          どんな言葉も人によってその受け取り方がことなります。 その人が過去経験したことによって、特定の言葉から想起されるイメージや、引き起こされる感情が異なるからです。しかし、その根本となる認知は平素ほとんど自覚することができないと言います。 わたしは、あなたの認識を見直してみなさい、改めなさい、という啓示(神様からのメッセージ)として、メガネのレンズだけが道に落ちているところを見かけたり、何かしらの眼に関するメッセージを受けることが多いです。 自分の認識によって、歪んで、ある

          同じ言葉でも同じではない