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インディアンカレー


あー、あの味食べたいなぁってなるときがたまにある。

ひと口目は濃厚な甘さながら
一気に辛さが襲ってくる
インディアンカレー

美味しいイメージは、名店、インデアンカレー。
ディじゃなくてデ。

https://www.tinpay.com/osakacurry_005-1928.html

レシピ

材料:4人分

  • 玉ねぎ 大1個

  • サラダ油 大さじ1

  • ニンニクチューブ 5cm

  • しょうがチューブ 5cm 

  • 唐辛子 2本
     →チリパウダー10振り、ハバネロペッパー5振りでも

  • バナナ 1本

  • 桃缶桃半割 2個

  • 市販マンゴーチャツネ 1袋

  • りんご 1個

  • 牛肉 好きな量

  • カレー粉 大さじ5

  • バター 50g

  • 薄力粉 大さじ4

  • コンソメ 3個

  • 砂糖 小さじ1

  • 水 650cc

  • 赤ワイン 50cc

  • トマト缶 半分200cc

  • 黒胡椒 少々(多め) 小さじ1程度

  • ウスターソース 大さじ1

  • オイスターソース 大さじ1

  • 塩 少々

  • 卵黄(トッピング用) 1個

、、あると、さらに美味しくなるモノ。

・チャツネ


・ソースコ

ソースコって旨辛ソースもあると良いみたい。

・カレー粉

赤缶、インデラカレー、インデアンカレーが良いみたい。


作り方:

  1. フライパンに、サラダ油とみじん切りした玉ねぎを入れ弱火でアメ色になるまで20分ぐらい炒める。

    時短する場合
    みじん切り玉ねぎを冷凍してから炒めると、時間半分で飴色に。
    冷凍する時間がない場合は、電子レンジ活用。
    玉ねぎは薄切りにし、耐熱皿に広げてラップをかけ、玉ねぎが半透明になるまで600Wの電子レンジで8分程加熱、
    強火で熱したフライパンにサラダ油をひき、玉ねぎを入れて3分程炒める。
    水気が飛んだら水〜200ccの1/4量入れ、フライパンの底を木べらでこそぎながら水気が飛ぶまで強火で3分程炒める。
    残りの水を3回に分けて入れ、同様に炒める。玉ねぎが飴色になり、水気が飛んだら飴色タマネギ完成。

  2. 炒めた玉ねぎにニンニク、しょうが、種を取り輪切りにした唐辛子を加えて更に香りが出るまで炒める。

  3. 牛肉を加えて、焼き色を付けて肉汁を閉じこめる。

  4. カレー粉を投入して数分炒める。

  5. 別鍋(カレーを煮込む用)にバターを入れ弱火で溶かしてから薄力粉を入れ粉っぽさが無くなるまで弱火のまま数分炒める。

  6. フライパンで炒めた具材を鍋に移し入れる。
    中火にして水、トマト缶、コンソメを入れて煮る。

  7. バナナ、桃を出切るだけ小さくみじん切りにし、マンゴーチャツネと共に煮立てたお鍋に投入し40分中火~弱火で煮込む。

  8. 黒胡椒、ウスターソース、オイスターソースを入れる。少し煮込んで塩少々で味をまとめる。

  9. 肉が柔らかくなるまで1時間ぐらい煮込む。
    途中、焦げ付かないようにし分量外の水でルーのとろみ調整する。

  10. 翌日まで寝かせると更に美味しくなる。
    あとは、卵黄乗せて食べるだけ。


カレーの魔力。

お手軽とは言えないカレーだけど、
ミキサー、フードプロセッサーあると、少しお手軽。
美味しいので、是非ともどーぞ。

最後まで読んで頂き、感謝です(ペコリ)

カレー好きなら、こちらもぜひです。

#日本を食べる
#大阪
#インディアンカレー
#shinmr

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