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アメリカ合衆国の解体が進んでいる

2024.1.6(土)


オバマ人脈の牙城を揺るがす大スキャンダルがCNNなどの大手マスメディアを通してアメリカ全土を飲み込んでいるようです。

これだけの大スキャンダルにも関わらずなぜか?
日本のマスメディアでは報道されていないので知りたい方は「ジェフリー・エプスタイン」でググったり、YouTube やニコニコ動画で検索してみてください。

※検閲がないニコニコ動画推奨

参考動画↑

とにかくアメリカは大騒ぎだそうです。
歴史の勉強にもなるんでよかったら。

まあ、これからも相変わらず日本のマスメディアは沈黙でしょうけど、この点も世界を知るにはいいチャンスですね。

えっ!なにそれ!
が大事ですからね!

起きていることは日本のジャニーズのスキャンダルの比じゃない文明の行方を左右するような大スキャンダルなのです。

僕個人の感覚は旧マトリックスの解体はまったなし。アメリカも日本も旧社会の解体真っ只中、本番突入の様相です。

昨年、2024年終わる頃にアメリカ合衆国🇺🇸って存在しているのだろうか?


と、noteにも書きましたが、
自分の想像の世界ではそれらの想像の信憑性が増してきているんですよね。


オバマ人脈のスキャンダルって、
アメリカ合衆国の解体の序章だと
僕は思いますね✨

おそらくアメリカ解体が先に進んで、
マスメディア中毒の日本は後からですね。

また個々、ひとり一人の魂の解放はそれを待たずしてスタンバイOK🙆‍♂️🙆‍♀️


こっちは今すでにスタートしているので
5Dパラレル移動出来る人はどんどんシフトすることで、伝播も加速します。

外側でどんなことがあっても、
いろいろあっても個々が自分の幸せの
責任があるわけですよ。


こっちが正しい、あっちが正しいと主張したくなるのも依存です。心の弱さです。

政治や誰か、
外部のせいにしないで、
自分の幸せは自分で責任を持ちましょう♪

そして幸せになりましょう💓



これ大事です。

この超大変化期に幸せの責任を持つって
めちゃくちゃ難しい😓

と感じる方にはとびっきりの
プロジェクトを準備中です。

ここは満を持して僕の出番です。

意識あそび研究所ってはじめます。

はじめようと思った経緯は
こちら


外側の世界に何が起ころうと、
大地震が起きようと、
大事故が起きようと、
アメリカが崩壊しようと、

ひとり一人が自分の責任を持ち、

キャンキャン楽しみながら
自分のアイデアを具現化して
超幸せでいる道を選ぶ!

そのための…

意識あそび研究所を
田村まよ(ひるね)ちゃんと
立ち上げ準備中です。

ひるねちゃん

かわいい🥰
今日もキュンキュン、ドキドキ、ワクワク

幸せ感覚からスタートです🥳

意識あそび研究所
カミングスーン!✌️


これだけは読んでほしい
2024新春特集記事


2024年はさらに一極支配が終わり、
多極世界が加速します。


生き方自体も今までとは
サカサマになって行きます。

そこでプチ解説🫵


【一極世界と多極世界の違い】

一極世界はひとつの価値観が正義とする世界。
合っているか?間違っているか?
異質な価値観を排除し打ち負かす世界。
常に心に問題意識や罪悪感、善悪感などを植え付けて個を殺して全体主義を広げていく。

それとは反対に、

多極化はいろいろな価値観が共存する世界。
私はこういう価値観、あなたはそういう価値観なのね!共存していきましょう!棲み分けて行きましょう!というネットワーク社会。


真反対、対極に向かう変化です!!


【個人的に多極世界への変化の対応を考えて実践しています】

◯豊かさはお金のあるなしに関わらずすでに在り、ひとりひとり内的資源として失われたことはありません。その内的財産を創造性を元に循環させていく。自分の存在全体をさらに豊かさで満たしていく。そしてまた分かち合う。

◯世界も宇宙もすでに愛と豊かさで満ちている。
なにも失われていないし、欠けていない。

◯問題は常に、すでになく、なにも解決することはない。

◯ 世界は自分が創っている!
自分の資質や生命は自分持ち。
すべて自分の責任に立ちだれのせいにもしない。

◯やるべきだからするをやめて、楽しいからする!を徹底。


こんな感じです。
これで自分の世界を刷新していきましょう♪

篠原雅弥
Shinohara Masaya
プロデューサー・フィールドワーカー


音楽を中心とした、ジャンル横断的プロデューサー・作詞家 。音楽アーティストやイベントのプロデュース歴20年。売り先ありきで型にはめるのではなく、アーティスト本人が生まれながらに持つ資質や魂の目的を掘り起こし、その人オリジナルの世界観を共に創造していくプロデューススタイルが特徴。現在ではアーティスト以外の方へのプロデュースセッションも人気。

幼少期に親戚からの虐待や、家族から「お前は才能がない」と言われ続けたことで自分を表現することに大きな恐れがあったが、大学卒業後、封印してきた表現活動(ロックバンド、劇団など)を始める。しかしその後、自分ならではの表現を追求したいという気持ちを抱きつつも、表現者としてセンターに立つよりも裏方の道を選ぶ。

1998年から、バイオリン奏者、手回しオルゴールシンガー、弾き語りシンガーソングライターなど、多種多様な女性アーティストのプロデュースに携わる。プロデュースしたイベントも多数。作詞家としても石田桃子(俳優石田純 一の姉)、葦木啓夏(美咲)など の作品を多数手がける。2022年、活動20周年を 機に制作したアルバム「Oh, Baby Blue/星園祐子」では全曲作詞を担当し、作 詞家(表現者)としての活動に再び目覚める。

2022年よりアニメ、音声合成音楽(ボカロ)に表現領域を広げ、作曲家 星園祐子と組んだ合成音楽ユニット「Babyblue 」を始動。AIを導入した音声合成技術を使い、それまでになかった深い人間味があるボカロ作品が人気となる。

また音楽以外にも、SF小説「Blue Renaissance」を2023年秋に発表。小説の主人公の兄妹、隼人と風花を「バーチャル兄妹ボーカルDuo」としてプロデュースし、小説の世界から飛び出してライブ活動やパリジャパンエクスポへの出演などを模索中。将来的には小説のアニメ映画化を視野に入れ、クオリティの高いボカロ音楽と小説・CG・アニメを組み合わせた総合エンターテイメント作品として、ヨーロッパをはじめとする世界への展開を目指している。 

2024年は自伝を出版するほか、
オリジナルコンテンツをフランス🇫🇷パリ
ジャパンエキスポに出展予定。意識あそび研究所のオンラインサロンを準備中。

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