電話は基本使わない 2016.4.9.

プロジェクトのやりとりで、連絡を電話中心でとりあっていると、これまた膨大な時間を食われていくことになる。

1つ目は、電話は複数人とは基本的にできないため、固定的にその時間を相手に使ってしまうことになる。

2つ目は、相手が内容がまとまらないままに、ひとまず電話をかける癖のある人が結構いる。そういう人に限って内容の記録が残らないので、「言った言わない」といったようなことになる。

3つ目は、自分の時間が電話は受けられず、相手の都合でいつでもかけてきてしまうため、集中した作業が中断したりと、こちらの時間効率が下がる。さらにこちらも相手の時間都合を考えないと繋がらない。

このように、電話でやりとりをすると、固定的に時間がとられ、さらに内容が整理されず、さらに時間が細切れに消費されていってしまう。

これを避ける必要がある。

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電話は基本使わない 2016.4.9.

木下斉/HitoshiKinoshita

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