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ハードルあってこその人生。

◯飛び越えるハードルの大きさ。
高ければ諦めが、小さければ慢心が。
自分にとってのいい具合の高さを見つけよ。
世の中には沢山の行動や挑戦の選択が存在している。
ネットで知ることもできる。
情報、他人の結果、市場変化までもが調べることができる。
沢山のハードルに対して、自分にとっての高さを見つけていけ。

ハードルを超えるからこそ、楽しくなっていく。
そして、段々と高く超えることが面白くなる。
そんなところから幸せがやってくる。

でも、高いからこそ怪我をするとひどい。
超えることに遠慮することが出るだろう。
また、同じ大きさばかり超えてくると、自分はできると勘違いする。
ハードルに対しても関心も変わる。
高いと諦め、低いと慢心する。

高いときに怪我を考える。
『失敗』したくない。
それが意味している。
そして、低いと慢心する。
低くても当たりどころが悪いとひどい怪我になる。

怪我という『失敗』
今の時代ではそんな怪我が勲章となる。
不幸自慢ではない。
本当の勲章だ。
でも、怪我をし続けるのは良くない。
だから見つけていけ。

自分にとっての高さを見つけたとき。
人生が大きく超えていく。

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ハードル走

人生はそんなハードル走である。
一回超えるだけではない。
何回も超える必要がある。

そして、単に超えればいいわけでもない。

綺麗に超えるからこそ、早い。
そして、魅力的である。
そこに可能性がある。

誰だった最初から高いのは超えられない。

段々と高くなっていくから超えられる。
そして、何回も練習するから限界を超える。
『できない』から『できる』に。

でも、続けるのも、限界を超えるのも。

自分にとっての高さを見つけてから。


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