takumi YANO

写真家・カメラマン・salon de photo主宰/宮崎生・長崎大卒業・東京拠点・パリ留学/広告・取材・宣材写真撮影(JAL・Wantedly・Yahoo!・NewsPicks等)/透明感をテーマに。/ #フリーランスクリエイター1年目の教科書/魔法と現実と/#青とニューヨーク
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Profile.takumi YANO/矢野 拓実

こんにちは。はじめまして。

カメラマン、写真家の矢野 拓実です。

写真が好きで、エッセイを書くのが好きで、旅が好きで。
最近では、デザインや映像も仕事にしたいと思っています。

今日は僕の紹介をさせてください。

小学生。カメラとの出会い。僕を誰よりも理解する母。

はじめてカメラを買ってもらったのが1年生あたりだったと思います。
動物がめちゃくちゃ好きで、
どうぶつ奇想天外!でカメラマンを見

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takumi YANO さんの 矢野拓実の写真手帖 マガジンを購入した人だけが見られるノートです。

久しぶりに写真ノウハウ系のを3記事くらい書こうと思います。無料部分で大半、有料ではレタッチ風景とかも載せようかなと。

スタジオがほしい

今日スタジオの内見に行ってきました。

か、借りたい…!

でも他にも使いたい人たくさんいて、
反省なのですが、今日は使いたい目的とかじゃなくて写真の話ばっかりきいてしまって…うう…

でもやっぱり都内にスタジオを構えて、思いっきり写真を撮れる環境に、制作物ができる環境をつくりたいです。

みんなで使えるのも、、、くううう。。。。

どうにか…どうにか叶えられるように大きなところで考えねば。

僕が撮ることで。

久しぶりに、作品撮りが仕事でキャンセルになった。

すごい、大躍進。

本来なら、僕が撮らなければならない。

女優もモデルも経営者もフリーランスも。

僕に撮影をお願いしてくれた人たちは活躍をみせています。やっぱり傾向としては身銭を切ってお願いしてくれた人たち。

安くはないお金を払ってくれるのだからその撮影以降もしっかり伴走したいと思う。

大きな声では言えないけれど安くはない金額かもしれない

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まだまだ前へ。

ちょっと写真、特に作品から離れたり、いろんな写真を逆に見たりして、これは何だか変だと思うとか感じることもある一方。

僕は何でポートレートを撮るんだ、写真を撮るんだということも考え直したりして。

もちろん、アート、という文脈で頑張りたいけど、やっぱりポトレを撮るのであれば、その人が前へ進める一枚にしたいってつくづく思う。

だからこそ、何回かいってきたけど、撮られる人は撮られることに、僕自身は僕

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