ドラゴン堀江をみていて勉強したいと思った。


iPadに Apple Pencilで予定や今やるtodoを書き出していたりする。
記事の企画のタネも普段歩いてたり喋ったりすることからこれ考えたいなと思ったことをiPhoneの純正のメモに殴り打ちしている。

話が逸れた。

こんな感じで、iPadを隣において、やったことを確認しながら仕事をしています。

昨日、Abemaからの通知でドラゴン堀江緊急生放送と出てきて、そういや堀江さん、東大受けるって言ってたなって思い出して。

短期間で人はどれくらいやれるのだろうとついつい作業をしながら二時間みてしまった。

結果的には惜しかったけれど、
堀江さんともうひとりの方はセンターの足切りを突破し、二次試験は受けたわけである。


純粋に凄いなと思ったし、勉強をしたいと思わせてくれた。

これがテレビの凄いところかも知れない。

いわゆるドキュメンタリー、の凄さかもしれない。

きっと、絶望も希望も見せ方一つで人を動かす。
いまのままじゃいけないなって思う僕を動かしてくれる、
一瞬のひとときでした。

いつもありがとう。

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takumi YANO

写真家・カメラマン・salon de photo主宰/宮崎生・長崎大卒業・東京拠点・パリ留学/広告・取材・宣材写真撮影(JAL・Wantedly・Yahoo!・NewsPicks等)/透明感をテーマに。/ #フリーランスクリエイター1年目の教科書/魔法と現実と/#青とニューヨーク
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