見出し画像

ジュエリーの世界史/山口 遼

いま様々な領域で、ストーリーや文脈といったものが大切だ、と言われているが、ジュエリーという存在こそ文脈なくしては何の価値も生まない。

古代から累々と紡がれてきたジュエリーというカルチャー(≒文脈)を理解することは、ここから先を紡いでいくためにも欠かすべからざる知識と知恵をもたらしてくれる。

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?