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そうだ 著者イベント、行こう。#朝渋

どうも。ののさんからのタスキがまわってきて、朝渋ブログ部ユウレイ部員同好会、リレー2週目のちーやんです🏃🏽‍♀️

このブログ(note)リレーは、とてもありがたい存在ですね。わたしは、一人では何もできない人だし。どちらかといえば、いつも頭の中で色々と考えてしまって。「わたしのnoteなんて、誰が興味あんねん!」(ヤナギブソン風)とか。

実は、じぶんは「頭の中に住んでいる人で、一生ここから抜け出せないんじゃないか」とか。

アホなことばっかり言って、すみません。

「やらない理由」を考えてしまうことが多いので、更新する習慣があると、頭から外に出れるとてもよいですね。

この習慣をつくってくれて、ありがとうちょい知るさん。

今日のnoteは、朝渋の著者イベントに参加したことのない人には参加した気分になってもらえたり、参加したことのある人には「こんな風に楽しんでいる人がいるんだ」とか思ってもらえたら良いな、と思って書きますね。楽しんでいただければ幸いです。


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朝渋著者イベントとは?

朝7:30から渋谷・道玄坂のブックカフェで開催され、毎回「どうやってよんで来たんだ!」と言いたくなるほど、話題の著者がゲストとして来られる「著者と語る読書会」です。会員以外でも参加することでき、朝早くの開催にも関わらずこれまで4000人以上を動員している超人気のイベント。 これまでのゲストにはSHOWROOMの前田裕二さん、元マクドナルドCMOの足立光さん、コルクの佐渡島庸平さんなど、日常的に生活しているだけでは出会えない人たちと、同じ空間をともにでき、どなたでも前のめりで質問しても良いようなイベントとなっております。



視点の拡げ方

ソーシャルフリーのイベントなので、わたしは参加するときは、自分でも驚くほどのスピードで両手の親指を動かしながら、Twitterを更新しているのですが。

まだまだ足りないわたしの頭だけでは、どんなに一生懸命考えても、どうにも偏りが出てきてしまう。

そんな時こそ「#(ハッシュタグ)朝渋」と、その時に指定されるハッシュタグとイベント名を検索してみると、ものすごい量のツイートを確認することが出来ます。



例えば、もし聞き逃しても、このブログリレーの監督のなまっちゃの実況ツイートで確認しながら「いつもありがとう」と思っています。



あと、このブログリレーを一緒に走っているゆぴちゃんも爆速でグラレコを書いているので、そちらも「天才かよ。」って思いながら見ています。


そして、3カ月でこのクオリティというののさんもすごすぎですよね。



あ、スライド派でした?って人には、井手さんの美しいまとめを。




「動画でサクッと見たい」という方には、ガッキーさんの動画ツイートもおすすめです。

ちなみにガッキーさんはイベントの配信動画も作成されていて、朝渋の会員だったらオンライン上でも、イベントに参加することが出来ます。

うっかりイベントのチケットを買えなかったときや、体調が悪くて動けないとき、家の用事をしないといけないときには、本当に助かっています。

Twitterのトレンド入りすることも珍しくない、ものすごい量のツイート数の、他の人のまとめや気づきを見ることで、「そうやってまとめるのか」とか、「そこが気になったのか」とか、たくさんの視点を持つことが出来ます。




一期一会

イベントに参加したときは、眠たい頭をしっかりと起こすためにも、自分が座っている席の近くの方との自己紹介からはじまるので、そこから仲良くなったりすることや、「こんな人がいるんだ!」という発見だったり、「ずっと憧れだったんですけど!」みたいな人が隣に座っていることもあるかもしれません。

たとえば、『一流の「偏愛力」』の谷本有香さんときには、谷本さんが尊敬するといわれていたデザイナーのkingtokyooさんだったり、NEWSpicsの編集長金泉俊輔さんのイベントでは、CRAZYMAGAZINEの編集長の水玉綾さんがいらっしゃって、色々とお話をするという、なんだが夢心地の時間でした。



あと、イベントに参加したことがきっかけでマーケ界隈では知らない人がいない、すがけんさんがランチに連れて行ってくれて、神戸の可愛い大学生なぎちゃんに出会う、という素敵な出来事もありました。

私は何者でもないので、こころの中では「なんということでしょう」と叫びまくっているのを、抑えるのに必死でした。



本当のアウトプットって?

でも実際問題、著者イベントに参加しても、「実生活に活かされていないと、意味ないですよね?」とか、自分に自戒の念を込めて言ってみたいと思います。

そんなときに出会った一人のお方。

偶然、何度か著者イベントで隣の席になって、そこからメッセージのやりとりをしていたのですが。

やっぱり、「行動を起こすこと」だと感じさせる出来事でした。

ONEJAPANの濱松誠さんのイベントに参加したときに、出会った方なのですが。


感動した瞬間でした。「行動格差」というのは、こんな風に生まれていくんだろうと、落ち込みそうな瞬間でもあったけど。

まだまだ、何者でもない、どこにでもいるアラサー女の私ですが、聖なる一歩を重ねて、つき進んで行こうと思う、2019年です。

今日も最後まで読んでくださり、ありがとうこざいました。






こんなところで、ゆぴちゃんにつなげますね。

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