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「武器に願いを 2」は社会科の授業で扱うべき!!

戦場そのものも含めた政治・戦術・後方支援なども含めた「マクロな戦争」をきっちり描いているところがすごいと感じた。

戦争がある日常や、戦場の中にいる一部の人の時間など「ミクロな戦争」ばかりを強調され、その概念すら失われつつあるご時世だからこそ、この作品はもっと評価されて欲しいと感じた。


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三沢文也

現実なんかどうでもいいじゃないですか!

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