泣いて馬謖


詩をかくために

詩をかいているわけじゃない


その証拠に

その  目指すべき何かの ためなら

愛しい 大切な 一番お気に入りの 自分の

それを

踏みにじってもかまわない


その気持ちが 解らないようなら

それはもう しょうがない



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もうちょっと 左かな
5

そおっと生きる

詩のようなものを書いてきましたが、読まれることはあまり意識してきませんでした。(今も同じかもですが)書いてきたものをちょこちょことアップしていきたいと思います。20年以上前のものもあり、今更何をというものは読み飛ばして頂けるとあり難いです。よろしくお願いいたします。(●^o^●)
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