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辻タダオの三多摩だより32

スマホ寝っ転がりnote投稿、前回はスマホ画面で見た時の見え方に注意し改行とかもキリよくなるようにとか考えてやったが今回はそういう意識無しで突っ走ってみることにする。そして今回は自宅でほんとに完全に寝っ転がってる。でリンクとか貼ってみたりする。

たまたま今Twitter見てすぐに目についたのがこれだったのでとりあえず貼ってみたってだけで事前に葬儀や棺桶について、あるいはひろゆきについて深く論を展開する準備など何もしていないのだがこれもたまたま偶然個人的にツイッターでこうゆう経済状況じゃ今後墓とか葬式とか論外じゃないか、ってなことはそんなに遠くない過去に呟いてはいた。のでそこから始めると実際のところ儀式皆無の直葬でいいんじゃないのとは個人的に思う。自分のも近親者のもだ。ただしそれについて内部で合意形成なぞはしていない。普通にまあそうゆう縁起でもない話題は誰も積極的にはしないっていうそれだけのことなんで自分以外の近親者がどう考えてるのかとか一切知らないしまた知りたいとも思わないのだがとにかく自分は葬式も墓も要らないと考える。ただしそれも永続固定とは言い切れない。今自分が葬式も墓も要らないって言う大きな原因はやはりなんといってもリストラにあって誰にも見送られず会社を去った経験からじゃあもう今後も見送り無しでいいしその代わりおれも誰も見送らないからなーこんにゃろめちくしょうめっていうような妬み嫉みの感情が膨らんでいることにある。なのでその辺が緩和されれば気が変わる可能性はあるかもしれない。例えば今派遣や日払いで方々あちこち出向いているがそのうちの何処かで何故か大層気に入られてあなたのような人材を待っていたと口説かれ役員に任命されふと気づくと社長になってて業績もうなぎ上りでしまいには業界全般を束ねる圧力団体のトップになりそこでの言動が政権与党の目に止まり民間からの閣僚入りを打診されるも本分にあらずと固辞し続けること10年。周囲からの期待も最高潮に達し御膳立ても整いきったところで仕方ありませんなと重い腰をあげて経産大臣を皮切りに閣内で実績を上げ続けて本業は後継者に禅譲して選挙にも出て圧勝してから政治に専念しついには首相の座に昇りつめ第二次安倍内閣を超える10年10ヶ月の長期政権を築き政界引退後も歴史に残る名総理と言われ続け、とかなったら墓とか葬式とかに固執するかもしれない。ただおそらくそういう流れは今季の東北楽天の優勝の目と同様に自分のところには来そうもないのでおそらく今後ずっと葬式とか墓とかいらねーよ社会の上澄み5%くらいで勝手にやってろよって気分が抜けぬまま過ごし、死ぬ直前に、あタンマやっぱ気が変わったぐぬぬぐがもがうわーとかなるような気がしてきた今日この頃である。

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