小さな声で本当の話をしよう

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昨日のnoteの記事に、抽象度が高い「前振り」みたいな記事を書いた。

あの記事を書いたおかげで、それまで背負っていたものの肩の荷が降りた感じで、ちょっとホッとした。

そして、そろそろこの半年間のことを、少しずつ、話せるところから、話せるのではないか、と感じるようになってきた。

まだまだ現在進行形で痛みを伴っている部分も多いので、話しが前後したり、書けなくなる部分もあるかもしれないが、書けるところから書いていきたいと思う。

なぜなら、僕にとって「書く」ことは「生きる」ことと同義であり、書くことで自分を作り、書くことで自分を癒してきたからだ。

だから、書かずにいたことは、とても辛いことだった。でも、書くことも、書かずにいるのと同じくらい辛いことだったので、僕にはどうすることもできなかった。

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立花岳志

立花岳志のブログに書けない本当の話

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コメント2件

そうだったのですね!小さな声で本当の話をしていただいて、ありがとうございます。でも、経験したことひとつひとつは必然なのだと思います。まだお辛い日が続くかもしれませんが、明けない夜はないので……。でも「最近ちょっと、目が疲れているな」と思っていました。

肉を食べて赤ワインをたくさん飲んで発散パーティーがあれば参加します(あ、これ私がパートナーと駄目になりそうなとき、友達とやってたことか)
共感できる感じがしました。発信して頂きありがとうございます!僕も今年後半はお金を半端なく使い、人生も登り坂ばかりです。でもたっちーさんからのいい影響で進み続けられてます。
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