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ソフトクリームを1個1,500円で飛ぶように売る方法(札幌の天才)

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札幌には夜に飲んだあとに〆でパフェを食べる「締めパフェ」という文化があるという。

那覇に「締めステーキ」の文化があるようなものだそうなのだが、今回北海道の旅でお友達に教えてもらったお店に、何軒か「締めパフェ」っぽいお店があった。

で、初日の夜は締めラーメン、二日目はバニーちゃんに行ってしまったので行けず、三日目の夜に締めパフェのお店に行ってみた。

グルメレポは本家ブログに書くが、こちらでは別の切り口で書きたい。

一軒目のパフェのお店でワインを一杯とパフェを一つ食べ、まだ時間が早めだったのと、教えてもらった別のお店が近所だったので、もう一軒覗いてみることにした。

それが「ミルク村 SAPPORO本店」というお店。

このお店は厳密には締めパフェのお店ではなかった。

ここは「ソフトクリーム専門店」なのだ。

しかも店内での販売はAセットとBセットの二種類だけで、価格はどちらも税込1,500円。

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立花岳志

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立花岳志

作家・ブロガー・カウンセラー。ブログNo Second Life運営。六本木と鎌倉のデュアルライフ実践中。noteにはブログに書けない「ライフスタイル」「お金」「パートナーシップ」を中心に有料コンテンツを配信。

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