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2019年は、「九星気学」という、それまでは興味はありつつも触れなかったものに、いきなり首根っこを捕まれて始まった。

九星気学では僕は四緑木星で、昨日本家ブログにも書いたとおり、2018年の僕は、年間通じて「大凶」、さらに7月、11月、12月が大凶という、なかなか悲惨な一年だったわけだ。

こういうのは順番なのは分かっていて、誰しも一生の間ずっと絶好調というわけにはいかず、春夏秋冬の季節のめぐりのように、運気というのも、上がったり下がったりするのは自然なことだと思う。

僕が衝撃を受けたのは、去年の僕自身が大凶の運気の真っ只中にいるということは、微塵も知らずに活動していたこと。

知らないと備えようがない。

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