九星気学と占星術と春夏秋冬理論

<お知らせ>

この記事は単品でも購入できますが、月額購読の方がずっとお得な料金設定になっています。

ぜひ「立花岳志のブログに書けない本当の話」を購読ください!

</お知らせ>

--------

このnoteにも何度か書いているが、今年になってから九星気学を勉強している。

天気予報を見る感じで、一ヶ月、もしくは半月単位くらいで自分の運気の大きな流れを見ているが、面白いように書かれている運気と自分を取り巻く状態が一致してくる。

で、友達から進められて、西洋占星術のサイトもいくつかチェックするようにし始めた。

すると、こちらもなかなか自分の状況とマッチしていて、なるほどなぁと思うことが多い。

たとえば九星気学だと四緑木星の人は僕と同い年の2月4日から翌年2月3日生まれの人全員が該当する。

でも僕と同い年の人がみんな僕と同じような昨年だったかというと、そんなことはないわけで、そこに「西洋占星術の」の「蟹座」というフィルターがもう一つ加わることで、「四緑木星で蟹座」という、二つの見方から自分の運気をぐっと絞り込んで見ることができるようになった感じ。

そこに最近もう一つ加わったのが、神田昌典さんが提唱した「春夏秋冬理論」だ。

この続きをみるには

この続き:1,471文字
記事を購入する

九星気学と占星術と春夏秋冬理論

立花岳志

200円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

14

立花岳志

立花岳志のブログに書けない本当の話

作家・ブロガー・カウンセラーの立花岳志が、自ら実践している六本木と鎌倉のデュアルライフ、妻と恋人のマルチ・パートナーシップ(ポリアモリー)、そしてサラリーマン時代の6倍以上を稼ぐようになったワークスタイルなどを綴ります。 月額1,000円読み放題なので、単独記事で購入いただ...

コメント2件

なるほど、そういうサイクルも人生にはあるのですね。深い!
リッキーはどの季節の何年目だった?記事中のリンクから判定を出せるよ!
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。