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一度収束していく、私の心の内面のコスモロジー(世界認識のための宇宙観)

密教の曼荼羅、空海
大日如来、瑠璃色の美しい浄土
ワンネス(集合魂、魂の派遣される前の元、あるいは源)
ヤオヨロズの神々、ものに宿る精霊、ツクモガミ
西野流呼吸法の宇宙との共鳴と、関係性の拡大、シンクロニシティー
あるいは縁が生じるということ、惑星、恒星、宇宙を構成するものとの共振
いにしえからのそれぞれの地域のコスモロジー
沖縄の死生観、マブイグミ、ニライカナイ、聖域、サンクチャリ
古代エジプトの神々
古代エジプトの死生観。フンコロガシが太陽の使いという
不思議な想像力。エジプトの太陽信仰
魂の永続性、血が魂そのものという宗教
血液と魂の関係性
アイヌの神々、カムイ、自然であり、動物であり、
それぞれが境目がなく、繋がりあい、円環してゆく
アカシックレコード、阿頼耶識、ユングの集合的無意識、夢の存在
ブラックホールの底、あるいは、混沌、きりもやの、うすぼんやりしたもの
から立ち上がる、宇宙
光あれ、と神は言われた。世界は、地と空にわかれた。良しとされた。
父と子と精霊、精霊の奇蹟、ルルドの泉、森の精霊の声。
ケルトのトリケトラ、それから、縄文の渦、銀河

私の心の内面のコスモロジーは、このようなもので構成されている





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