見出し画像

結果が出せなかった時のことを考えている時点で負け。

こんにちは、Shinです!

今日は、
色んな挑戦はしているけど、
思うようにビジネスで結果が出ない人の特徴と
その解決策について書いていきます。

トライ回数は多いけど、どの事業も中々、
思うように結果が出ない人に共通するのは
”正解を求めすぎていること”です。

事業をする人によって、
その人の持っているリソース
(お金・時間・人脈・スキル)が全く違います。

また、今と3年前とではそもそも時代の流れや
流行りも全く違います。

その大前提が全く違うのにも関わらず、
他の人がうまく結果が出たやり方を
100%真似ようとしたところで、
100%真似をするのは不可能です。

結果って、目の前のことに120%集中して
思考し続けて、行動し続けて、
やっと形になっていきます。

正解は見つけるものではなく、
自分で”創っていくもの”です。

うまく成果が出ない人ほど、
自分が努力したことが無駄になることを恐れ、
120%の努力をしようとしません。

もしも、仮に結果が出なかった時のことを考えて、
120%ではなく、70%ぐらいの力でしか
取り組まない人。

また、120%の努力をしようと思っているけど、
無意識のうちに守りに入ってしまって、
自分ができる120%の力を出し切れない人も
本当にたくさんいます。

保身に走ろうとした瞬間、
自分が求めている結果を出すことは
無理でしょう。

結局、今、取り組んでいることで
結果を出せなかったらどうしようということを
考えずに、とにかく目の前の自分がやるべきことに
120%フォーカスして取り組める人が
結果を出していきます。

失うもののことを考えている時点で、
目の前のことに集中できていない証拠です。

思うような成果が出ない人は
未来や過去のことを考えるのではなく、
”今、やるべきこと”に集中してみてください。

最後まで読んで頂き、
ありがとうございました!

・営業職で今、成果が出ずに悩んでいる方
・これから営業で大きなを成果をあげていきたい方

という方以下の僕のLINE@を追加して、
営業に関する4つの動画を受け取りください。

⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎
ShinのLINE@はこちらをタップ

また営業以外のことでもお聞きしたいことあれば、
気軽にメッセージ頂けたらと思います!^^




この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?