水と炎


そもそも日本は画一的ではなく
戦国時代の様な覇権主義と
調和を基本にした和合主義の2面性が有る。
水と炎の様なもの。

明治維新は外圧が起爆剤となり
政治的に覇権主義的な思想、集団が
国際的観点で国の舵を切り始めた考える事も出来る。
西洋の覇権主義の様に日本も炎と化した。
炎は互いを焼き尽くす。

#イデオロギーから考える日本

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