上本竜平 (Uemoto Ryuhei)

東京都八王子市出身。2003年、慶應義塾大学総合政策学部(文化政策)卒。
2004年に「仮設劇場になる海の家」を企画した『茅ヶ崎戯曲』を契機にAAPAを立ち上げ、様々な場所で日常と舞台を地続きに見せる仮設空間を企画。

2007年より、周囲の環境をあらためて意識する場としてダンス作品を創作。「大野一雄フェスティバル2009」「踊りに行くぜ!!Ⅱ vol.1」「Asia Pacific Impro 2」など国内外の企画に参加し、各地でレジデンスや公演を行う。

2013年夏、団地の中庭とつながる「日の出町団地スタジオ」を北千住にオープン。スタジオでの定期クラスや外部でのワークショップなどを通じて、からだに気づくための場を広げながら、創作を行っている。


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

AAPA

となりとのちがい 2018

▶ AAPA『となりとのちがい』2018上演記録: 【vol.4】4/28~30@松戸、【vol.5】5/18~20@北千住 https://tonaritonochigai.tumblr.com/
7つのマガジンに含まれています
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。