ameria

去年・・プツンと糸が切れたようになったら 自分の中のOSが入れ替わったような気がしました。 不思議な世界は卒業。

自分という存在は借りもの

先日も書いたけれども 作家の黒澤一樹さん(雲黒斎さん) が鬱というタイトルのブログで 「僕たちの存在は、何者でもありません。 なんのラベルもついていない、ピュアな存...

人の死を想う

京急の電車脱線事故で けが人が少なくて良かったとか トラックの運転手さんの会社が 「申し訳ない」とお詫びをしていると 書いてあったけれども わたしは亡くなった運転手...

女子のおしゃれ

まぁ正直言って私は女子って感じじゃないけど。 こないだ洋服の話になって 「私は夏に限って言えばトップスは白って決めてる」って話したら 「女性なんだからもっとカラフ...

普通のおじさんが好きだ

わたしが30代の頃派遣で仕事をしてた時に 50代くらいのおじさんたちをおじいさんのようだと 思っていた。 そこの職場のおじいさんたちは全く持って 働かない人達ばっか...

心が骨折するみたいなの

作家の黒澤一樹さん(雲黒斎さん)が 「鬱のご相談事が急増しています。 世界が新しい時代にシフトしようとしている影響ですので、決してあなたのせいではありません。お辛...

闘わない選択 しかし負けるのでもない

わたしは、ずーっと闘ってきたと思う。 世の中の理不尽には噛みついてきた。 それが正義だと思って来たし、自分らしいとも 思っていた。 離婚もそうだし 随分前に借りて...