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篠原さんVS一ノ瀬さん、誤解のままは嫌なので後編。"愛子天皇派=売国奴"図式になる恐怖。

篠原常一郎さん配信「中共の学習院工作に乃万暢敏氏(陛下御学友)の関与判明!!!で裏どりされ、確定された乃万さんの真の姿・・激ヤバです。
(›´ω`‹ )(›´ω`‹ )(›´ω`‹ )

えっと、goo辞書によると

>ばい‐こく【売国】の解説
私利などのために、敵国に通じて、自国の不利になることをすること。<

そんな売国者が愛子天皇派の人々を取り込み、リーダーとして進んでいってしまったら・・ 

気づいた時には「愛子天皇派=日本を売る者ども」の図式ができあがり!!


(ll゚゚Д゚゚ll)そんな地獄絵が、私の頭をよぎりました。。


しかも2012年、「中国大使館1等書記官スパイ事件」について国会で答弁した当時の警察庁警備局長が、なんと今は宮内庁長官になっている西村泰彦さんって・・

できるやつ・いろいろ知ってるやつは放しておくと危ないから「こっちに喰っちゃえ」ですか? 
宮内庁長官もA宮家用広報室のスーパー警察官たちも⇓⇓

☝体内に取り込むことで力を封じる一方、相手に侵食し内側から破壊する。

工作員の手口だよ。


さすが”国民は聖家族に仕える奴隷”思想のA宮家。マニュアルどおりだあ。
(;°-°;)))(;°-°;)))(;°-°;)))(;°-°;)))



さてさて、拙ノートでは「篠原さんVS一ノ瀬さん、誤解のままは嫌なので」(ドテラなど乃万さんのビジネス、横田由美子さんへの”いじめ”について)を書かせていただきましたが、

その続きの後編で、「篠原さんの不審な納税」「一ノ瀬さんが警察不信を広めた」についてです。⇓⇓⇓


まずは、篠原さんの一ノ瀬さんに対する配信から:

>【特別配信】マルチ商法を否定しない・警察不信を煽る配信【輸入食品の一ノ瀬さん】<

4:55-
篠原さん「マルチを問題にしてるのに、”私はチョコレートを売ったから”どうのこうのと。チョコレートを売るのとドテラのマルチは違うからね。」


(--)ハイ、私も消費者を販売員にして商品を売らせ、勧誘の際にも人間関係を壊し、在庫を抱えさせ、健康被害を与え、不安をあおり、嘘で売り込み、アメリカでは最高裁が反社会性認定しているドテラと、一ノ瀬さんのご商売とは全く異なるものだと推察するし、異なるものであってほしいです。

ちなみに、乃万さんはこんなこともやってるって⇓⇓
5:16- 
「教えて乃万先生」企画で、天皇皇后両陛下や愛子さまと撮った写真を見せて話をし、会費を取っている。
しかも”ここだけの写真””ここだけの話”をし、”その内容は墓場まで持って行ってください”で参加費1万円。
篠原さん「こういうのを皇室利用って言うんだよ」


そしてここから「納税」の件。

9:55-
篠原さん「(一ノ瀬さんは)うちの税金の話もやってるけど、知らないで言わないでほしいですね。全部、SNSに書類もあげて説明してるわけですよ。
これ、弁護士にも相談して対応したことなんだけども、普通は1週間・・
(税務署が)”予定納税を早くしろ”という話だったんだけども、”三日の猶予で全額払え。そうでなきゃ口座を差し押さえる”と。これは会社がつぶれる。
”そんなこと、会社経営でありえない”(と一ノ瀬さん)。
ありえないことが起きたから大騒ぎだったんですよ。
これ、おかげさまで乗り越えちゃったんですよ。ほんっとにありがたいと思いました。ご支援いただく方々、ありがたいと思いました
(中略)それは私、きちっと説明しました。なんかね、(一ノ瀬さんは)ちゃんと見てやっていないんだよね」


・・というわけで手前みそですが、当時書いた拙アメブロ(篠原さんの緊急配信リンクも有り)で確認してみます:

・事業者は前年度実績に基づいて、じゅうぶんな収入が生じる前に予定納税をしなくてはならない。それで分納や延納を求めているのに、「一括ですぐ払え」と、今朝急に税務署が言ってきた。


☝「分納や延納」、これですね:

国税庁 [令和5年4月1日現在法令等]

国税を一時に納付することが困難な理由がある場合には、税務署に申請することにより、財産の換価(売却)や差押えなどの猶予(換価の猶予、納税の猶予)が認められる場合があります。<
>猶予を受けた国税は、原則として猶予期間中の各月に分割して納付する必要があります。<
>国税を納期限までに納付できない場合は、お早めに所轄の税務署の徴収担当にご相談ください。<


ということで、篠原さんがこの手続きをしていたのに、税務署はある日突然「すぐに一回で払え」と言ってきたわけです。

・「数百万円規模の金額を今週中に払え」と。「それはムリだから待ってください」と篠原さんが言うと、「いや、今回は待てない」と。

税務署に交渉したが、「このたびは税金を全部納めるまで通帳を押さえる」とのことだった。

(◉ω◉) エ?「今回は」?「このたびは」?
税務署って、その時どきの気分で手続きの決まり(法令)を変えるの?てか変えられるの?変えていいの?

てかてか、どうしてそんなに堂々と変えてるの????


・「すぐ差し押さえだ」ということになった。「口座も押さえる」と。
要するに税務署が篠原さんの会社をつぶしにきた。

・税理士や国会関係者に相談すると、篠原さん自身もわかっていたことだが、木原事件やA宮・上皇后関連でそんたくのない批判や調査報道を行っているので口封じをするため、カネの流れを調べて何かおかしいことがないか、締め上げられるところを突いてきているのだ、と。


↑これ、殺人の真犯人を隠蔽したい木原事件で、隠蔽に不都合なことを言ったり書いてる佐藤誠さんを何とか黙らせようと、警視庁がやっきになってカネの流れを洗ったアレとおんなじ手口です(笑):


拙アメブロ「篠原さんを黙らせようとした税務署」の件に戻りまして、

・いっぽうで、篠原さんは修正申告をしており、また税務署の錯誤もあって、篠原さんに返されるべきお金があるのに、半年くらい交渉しているが、税務署はなかなか返さない。

(◉ω◉) エ? 税務署って還付金を半年以上も待たせるの?

国税庁

特に、2月・3月の所得税及び復興特別所得税(以下、このページ内では「所得税等」といいます。)と消費税及び地方消費税の確定申告期間中は、大量の申告書が提出される時期ですので、還付金の支払手続にはおおむね1か月から1か月半程度の期間を要することをご理解ください。


☝国税庁は還付を一か月~一か月半待たせるだけでこんなに平謝りしてるのに、篠原さんだけは半年待たせても平気なんだ、すごーい不平等・・・ ( ᯣ _ ᯣ )


そして、その次の配信で、篠原さんは税務署からの通告書を公開されています:

>【公開】税務署からの凍結通告公開します<

現物は今、税理士に預けてあるということで、画像を見せる場面のスクショ:

9/15までに一度ご連絡のうえ、納付お願いします。
ご連絡いただいた時に、延滞税額をお伝えいたします。
連絡なき場合は、差押えに移行します。

☝豊島税務署がこの通知を発行した日付は9月13日(左側下)で、15日(あさって)までに払えと言っている。

4:55-
篠原さん「税理士さんに相談して、交渉してもらいました。
初めはですね、”交渉も受け付けない”ということだったんですが、税理士さんは経験が豊富なので、過去に同じように交渉した経験では、もちろん期限の延期も含めて、そして分納も認めるということがあったのにおかしいじゃないかということで粘り強く交渉していただき、こういう話になりました。
まず、”今日までの期限”は一応保留になりました。”もう少し待つ、数日待つ”と。
しかしながら、”絶対に分納は認めない”と。これは何度交渉されても変えないというのが税務署の立場です。


Σ(゚Д゚) エエ==ッ!? 
なんでたったの数日!?しかも一括!?

さっき引用した
>国税庁 [令和5年4月1日現在法令等] 
猶予を受けた国税は、原則として猶予期間中の各月に分割して納付する必要があります。<

の「各月に分割して」って、とうぜん数か月かける想定だよねえ!??


こうした税務署の篠原さんイジメ=国家公務員による不公平な措置(←法律違反じゃね?)(木原事件の木原誠二議員も税務署長でした)に対し、篠原さんは皆さんからの支援や利子無しでの貸し付けという好意により、何とかこの危機を乗り越えられました。


この納税事件について、一ノ瀬さんは配信で:

12:44-
一ノ瀬さん「私が篠原さんのチャンネルで、わりと過去に大きな違和感を感じたことがありますので。これは本当に攻撃とかではなく、皆さんにお話をしたいと思っております。
これは2023年9月13日の篠原さんのライブ配信で、”緊急配信 大きな圧力かかりました” といった動画があります。今でも公開されております。この動画に、私はすごい大きな違和感を感じておりまして。今、乃万さんのアロマの件とか話題になっていますけど、私は逆にこの時のこの動画を見て、これはいいんだろうか?こんな形でお金を集めていいんだろうか?ということを、思ったんですね。


一ノ瀬さんは、篠原さんが配信で伝えたことを紹介し、

15:27-
「ついては、篠原さんは出版社に所属しているわけでもなくテレビに出ているわけでもないので、皆さんに頼るしかない。スパチャや寄付口座への振り込み、直接現金書留で送るなど、ご支援をいただければありがたい。
といったような内容でございました。
これはたしかにね、会社の経理を知らない人がご覧になると、篠原さんは本当にお話も上手でいらっしゃるので、話術も相まって、本当に不当な弾圧を受けていらっしゃるのではないかというふうに聞こえるんですね。
”戦いを挑まれたら戦わなければならない”とおっしゃってますが、私も19年間会社経営をやってきたので、このあたりの税金のお話とか言うのは、皆さんより少しだけわかるんですね。(中略)
これは私の長年の経営者としての目線で話しますので、信じる・信じないは皆さまにお任せというかんじですね。私の説明を聞いていただいても、”いや、あれは弾圧だったに違いない”とおっしゃる方には、それはご自由にとしか申し上げられないということなんですが。」

17:02-
一ノ瀬さん「これは私の考えでは、というか、けっこう確信に近いんですけども、国家からの圧力でもなんでもなく、単に税務署の通常の執行手続きです。
なぜこのようなことが起きたかというと、篠原さんへの口封じなどではなく、納付期限までに税金を納めなかったからこうなったのであって、納付期限までに納税していれば、督促ですとか差し押さえはありませんし、逆に税務署がいかに弾圧しようと思っていろいろやろうと思っても、きっちり納税されてたら、何もできません。」

19:05-
納付期限までに満額きっちり納める義務があるということなんですよね。ですので、篠原さんがおっしゃっていた、”払えるだけ払うという事は納税を果たしている”というご発言もあったんですけども、”払えるだけ払います”で納税義務を果たしたことには決してならないということですね。(中略)おっしゃっていたように、”遅れ遅れでも、分納でも、これまで払ってきました”という時点で、全然ダメなんですよ。」


(;´ω`) いや、待って・・

何度も紹介しますが、国税庁は No.9206 国税を期限内に納付できないとき のページで、税務署に相談し、申請すれば、納税の猶予(最長1年か、やむをえない理由があれば2年まで延長)と、猶予期間中の各月分割納付が認められる、としています。
篠原さんは、この「延長と分納を求めているにもかかわらず、税務署が一括ですぐ払えと言ってきた」と言われてるんで。

実際、篠原さんが税理士さんに頼んで交渉してもらうと、

>初めはですね、”交渉も受け付けない”ということだった<
☝これって税務署の法令違反。

>税理士さんは経験が豊富なので、過去に同じように交渉した経験では、もちろん期限の延期も含めて、そして分納も認めるということがあったのにおかしいじゃないかということで粘り強く交渉していただき、こういう話になりました。まず、”今日までの期限”は一応保留になりました。<
☝人によって決まりを変える税務書の不公平。

>”もう少し待つ、数待つ”と。
しかしながら、”絶対に分納は認めない”と。これは何度交渉されても変えないというのが税務署の立場です。
☝期限が延長された税金を各「」分割で払っていくという決まりに、税務署自身が反してます。


( ˙-˙ ) 経営者にとって、期限内に納税できない状況は現実に起こり得る。だから国税庁もこうした決まりをつくっているんでしょう?


一ノ瀬さんの配信にもどります。
19:49-
「税務署側としても、”遅れ遅れでこれまで払ってきた”・・毎回この人遅れてるじゃんみたいなことが過去に何度もあったから、今回こそはすぐ払えと。これで分納とか遅れて払うとか、もう今回限りは認めませんて、そういうことだと思うんですよ。(中略)税務署として当然の手続きということなんですよ」

(;´ω`) 待って待って!!
税務署仕事って、そういう”気持ち”の問題じゃなくて、納税者のその時ごとの状況による申請を受け付け、審査した上で、分納や延納を認めるんだから。


21:19-
一ノ瀬さん「篠原さんがおっしゃっていたように、”収益が下がっているんです”ってね、こういうケースもあると思うんですよ。前年まではいい感じだったけど、何かの事情で今年は業績がすごい下がってしまって、予定納税の納付書が来てるんだけどとても払えないという時があると思うんですよ。
で、そういう場合は、予定納税の減額申請という手続きができるんですね。なのであらかじめ(中略)予定納税の減額申請をしておけば、済んだ話といえば済んだ話なんですね」


(´◡͐`) はい、予定納税額の減額申請手続については国税庁にもありますね:

>例えば次のような場合に該当する方<
>業況不振などのため、本年分の所得が前年分の所得よりも明らかに少なくなると見込まれる場合<

☝ユーチューブ広告単価の下落(プレジデントオンライン「1247万回再生だったのに収益は328円…ユーチューバーが「稼げない仕事」に激変してしまった根本原因」によると、”広告収入が10分の1” ”収益が過去最低の5分の1”など)。他に収入源がない人には本当に厳しいですね。


で、この減額申請の提出期間
>第1期分及び第2期分の減額申請については、その年の7月1日から7月15日までに提出してください。<


もしもこの期間内に何かの事情で減額申請を出せなかった場合、

【方法1】金額を減らしてくださいという申請書を税務署に出す。
 【方法2】支払いを待ってほしいという申請書を税務署に出す。
 【方法3】分割払いにしてほしいと税務署に個別にお願いする。<

ということで、納付期限の延長&分納という方法がある。
というところに戻ってきます。


一ノ瀬さんは
24:27-
「本当に国家からの圧力だとお感じになられたのでああいう配信をされたのだと思うので、国家からの圧力だとしましょう。
なんですが、国家からの圧力で急遽この税金を一括納付しなければならなくなり、困りましたという状況になったとして、それがなぜ皆さんに頼るしかないという発想になるのかなと、私はそこにもすごく違和感を感じてまして。私だったら絶対にその発想にならないですね。」


(◜◡◝) ハイ、それは、一ノ瀬さんには輸入食品や雑貨販売のお仕事があり、

篠原さんは調査・取材してユーチューブで発信することそのものが仕事であり、収入の場だからだと思いますよ。

そしてその調査・取材・配信の収支が税額に直結してもいる。


私みたいに配信やネットに載ってる情報をちゃちゃっと拾うだけなら費用はかかりませんが、その元情報を発掘する取材・調査には多大な経費がかかる。
篠原さんは調査チームも抱えておられるし、一つの情報を得るために現場へ行ったり法務局で登記書類をとったり、聞き込みをしたりインタビューをしたり。
それも一発で当たれば超ラッキーで、何本もの空振りや何本もの裏どりをされているはずです。


私たち視聴者は、そうして得られた確実なオリジナル情報をいただいている。

これが、今まで積み重ねられてきた実績です。

篠原さんがその長年の経験や人脈や、優秀な調査チームも駆使して、実地で生身で調査されなければ、私たちは重要なことを知ることができない。

だから、その活動を止めさせる税務署(口座を凍結されたら配信収入も得られず、動けなくなります)に対抗して、篠原さんを支援するんですよ。


情報を上手にまとめて世界に発信してくださる一ノ瀬さんを、視聴者さんたちが何かの形で応援したいと、一ノ瀬さんが販売される食品や雑貨を買うのも自然な行動でしょう。(◜◡◝)


ということで「納税」とそれに連なる「支援」の話題を終えまして

「警察への不信をあおる」件です。


篠原さんの配信に戻り、

11:05-
篠原さん「これ、言いたくなかったの。(一ノ瀬さんを)信用しなくなった原因があるんです。(中略)去年の6月の配信でね、明らかに嘘を言ってるんですよ。」

11:47-
「(警察に)尾行されたことについて、”面が割れてる”と。これは当たり前でしょう。面が割れてる方が安心ですよ。(中略)
私が非常に気になったのはね、”警察が我々(A宮を批判する)を抑えて、マークして、圧力をかけて”とか。私はそんな圧力を警察からもらったことはありませんし、もっと言うと私は警察の協力者ですからね。
警察は治安と安全を守るためにがんばって、暑い時期にこうやって、A宮とはいえ一応テロの対象になり得るわけですよ。それを突っつくように、刺激するように行ってることが、心得としてどうかと思ったんですよね。
行ってもいいんですよ、ホテルの中で遠くから撮ってるから邪魔はしてないと思うんだけど、コメントはいただけない。
警察がさも悪いことをして、一ノ瀬さんをマークして普段から圧力をかけてるような物言いをしている。」

「一生懸命がんばっているのは間違いないですよ、この人は。海外発信したり、間違いないけどね。」

「警察が悪いみたいな話をするのは、私は納得いかないですよ。警察は我々にとって必要な組織ですから。私、別の問題でも警察といろいろ相談しながらやってるんですよ私は」

「警察の活動ってのはね、本当に治安を守ったり、テロを抑止したりするために、家族のこともおいて頑張っている人たちなんですよ」

この9か月前のこと、篠原さんは一ノ瀬さんががんばっているから言わなかったそうです。でも・・


篠原さん「行政に対する不信感をバラまいてるんだよ。
批判は結構。警察が例えば横暴で、あなたに職質かけて不審者だって腕をとっつかまえてパトカーに連れ込んだら、弁護士だって私だって助けに行きますよ。行政不信を煽るようなことやっちゃダメですよ


拙アメブロでも取り上げております:

・一ノ瀬さんがこのたび北九州市で開かれた全国みどりの愛護のつどい(←A宮夫妻が出席)を観に行ったところ、会場脇の大通りで警官5,6人に囲まれ、すでに個人情報も把握されており、たいへんな圧力を感じて会場に近づくことはできなかった。

一ノ瀬さん「私自身は今までの動画の中でそこまでされるほどひどいことをした覚えは全然なくて、私なりの主張をしてきた。」

「私が過去に発信してきた内容が、警察が尾行してまでマークしなければならないほどの要注意人物というか、テロリスト的な、そんな扱いを受けるほどのことだとしたら、日本の言論は本当に大丈夫か。それが心配になりましたね。


( 。•̀_•́。) 私は、一ノ瀬さんが感じた恐怖もわかる気がします。

普段から警察と親しいわけではない、ごく普通の市民からすれば、警棒やら何やら持った制服の警察官たちに囲まれたら、すごい恐怖・・
しかも個人情報まで把握されてると知らされたら、まじビビるわ。


もちろん、私も警察はなくてはならない存在だと思っています。

拙アメブロでも、「ポリスマンがいっぱい」「狙撃手(スナイパー)がやってきた」「犯人捕縛」でお伝えした通り、

警察官の皆様、命をかけたお仕事、ほんとうにごくろうさまです!


と、拝むような気持になりました。


・・ということで、

乃万さんがとつぜん「愛子天皇実現」を掲げてひょこっと現れ、すでに愛子天皇を希望していた人々の中で、情報量の差により亀裂が入った形になった。つまり波紋が広がった。

このタイミングで、アサヒ芸能の記事が掘り起こされ、篠原さんが人脈や調査力を発動して裏どりをし、乃万さんが実は父親の代からの北朝鮮側エージェントであり、それを通して近年はちゃいなともつながり、日本国によからぬ働きをしている事実が、大きく拡散されることとなった。

グッド・タイミングな乃万さんの飛び入り&混乱だったと、私は思います。



(。•ㅅ•。) ノマ工作員に、ノマれないで・・

一ノ瀬さんの世界への発信力を、本当に多くの人が頼りにしています。

一ノ瀬さん、カムバーーーーック!!



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