"無名の個人"だからこそAction×Action×Action

この記事を書く理由

僕は2018年2月にTwitterでひょんなことから繋がりを得ることができたT.E.A.M.マーケティングの岡部恭英さんと、新潟という地方都市でスポーツを題材にしたイベントを企画・実施をしました。

この記事は、僕と同じように無名の個人が触発され、活動を開始してもらいたいという何とも烏滸(おこ)がましい程の希望を元に書き始めたものです。

欧州CLという世界で最もハイレベルなスポーツコンテンツを手がける企業へアジア人初の人材として活躍する岡部恭英さん。

そんな岡部さんと、繋がるだけでなく共にイベントを開催するまで行き着く事ができた過程を共有することで、スポーツだけではなくとも多方面に渡って展開が期待できると勝手に思っています。

また、それをした人間という責任感みたいなもの(勝手に感じているだけですが)もあり、本エントリを書いている次第です。

また、本記事は細かなknow-howを記載するものではなく、いわゆるマインドセットみたいなものを共有するものです。

とはいえ、これが準備できているかいないか、というは大きな違いだと思っていますし、非常に重要だとも。その点を了承の上で読み進めてください。割と長いです。(8,000文字以上)

[0] 地方在住・在勤の圧倒的なまでに無名な個人

新潟という地方都市に住み、働き、暮らしていて、特に企業を経営しているわけでもないし、スポーツ関係の仕事に就いているわけでもない。

転職回数は5回は数え、キャリアのスタートはスポーツトレーナーとしての個人事業主。そこから業界末端の従事者として働いてました。

けど、やっぱりスポーツがお金にならないということに嫌気がさし、「ビジネス」が大事だと思うようになったことから、スポーツビジネスに人脈を形成することと、勉強を兼ねて方向転換。

それに飽き足らず、スポーツの中でしか仕事をした事がない自分に嫌悪感と不安感があったことからネット広告代理店へ移り、あまりの自分の非力さに打ちのめされ精神疾患(うつ病)を患い退職。

今は地場企業の情報システム部に所属し、IT機器や通信環境のインフラ整備について情報の整理とソリューション提案を担当。

転職回数は割と多いほうだと言われますが、別に気にしてません。それを気にするぐらいなら転職してませんから。それ以外は特段、大きな強みも弱みもなく、それなりに暮らしている普通の一般人です。

元々スポーツは好きだし、スポーツビジネスに関わっていたこともあるけど、かといって特別なことはないけど、子供が4月に生まれてきたので5人家族。

そんな僕です。

そんな僕が、2018年09月23日に岡部恭英さんをはじめとした豪華なゲストを迎えてのイベント開催に至った過程で行ったActionについて書いていきます。

[1] 積極的に絡む(Action-1: Actively)

2018年2月、僕はすっかりスポーツビジネス現場とは全く関係のない世界に居場所を求め、安住の時を過ごしてました。

スポーツの現場やその教育機関に関わることは日常の生活をすり減らすこともわかっていたので、戻りたいという気持ちも大して抱いていませんでした。

けど、やっぱり気になってたし、完全に切り離す事が難しいという気持ちになっていたのが正直なところです。

だからNewsPicksで岡部さんの記事(無料記事ね。有料会員は辞めちゃったので。)を読むことで少し溜飲を下げてたところもあります。

岡部さんみたいな人が日本に対しての危惧感というか「このままではダメだ感」を発信し続けていることを知ってましたし、気になっていました。

また、文面も海外生活染みた上から目線的な態度ではなく、真剣に日本のことを思うからこそポジティブな発信を心掛けられていたので非常に魅力的な人物であるということを(勝手に)感じていました。

そんな岡部さんは、NewsPicks登録ユーザーからのフォロワー数は17,000を超えていました(当時)。

情報感度の高いビジネスマンが利用するサービスの中では超有名人ですから、Twitterのフォロワー数も「千単位、いや、むしろ万単位でいるのではないか。」なんてことを勝手に思っていたわけです。

ある日、慶應大学ソッカー部の指導者に戸田和幸氏が就任から指導者の世代交代が行われ始めている、という内容で書かれた岡部さんご自身が執筆された記事にNewsPicks内でコメントし、Twitterで連動投稿した時のこと。

岡部さんにファボられたのをきっかけに「Twitterの使い方を教えてくれ、みんな!」という岡部さんに反応できたのは、たまたま生活習慣が明け方に目覚めるようになっていた僕ぐらい。

それもそのはず日本時間で朝の4時ごろから開始です。

なぜ、僕ぐらいかと言えるのかといえば、僕は子どもを寝かしつけるつもりで隣に横になっていると、そのまま寝落ちしてします。それが21時とか遅くとも21時半。早ければ20時台です。

6〜7時間ぐらい寝れたら十分ですし、3時とか3時半、4時ごろにはおきて活動を開始するという生活習慣なので、本当に"たまたま"生活習慣がそうなっていたという事から得られた繋がりでした。

そこで改めて岡部恭英というスポーツビジネス界の著名人のTwitterフォロワー数を見てやろうじゃないかと興味本位で覗いてみたところ...

あれ...?す、少ない。

2018年2月当時、岡部恭英さんのTwitterフォロワー数は330前後。ドラゴンボールのサイヤ人襲来編の悟空とピッコロの戦闘力並みのフォロワー数。

思わずいじってしまいました。

紳士。圧倒的なまでの紳士。これはむしろ、いじったりしてごめんなさい。

けど、ここからわかったのはとにかく絡むこと

今回は岡部恭英さんというキャラに助けられた形になりましたし、フォロワー数が少ない状態だったことも功を奏し、メンションをつけても見つかりやすい状態だった事が追い風になったのは間違いありません。

しかし、それもこれも、僕自身が絡もうと思い、実際に絡んだからこそリアクションが生じたわけです。

ここで変に躊躇し、踏み出さずにいることは事態を何も進めることもできず、ただ時間だけが浪費されるだけの状況になってしまいかねません。

思い立ったら、とにかくアクションを起こすこと。

これは次に出すことにも繋がるのですが、できないことをやるのではなく、できることを最大限やるということが非常に大切。

[2] できることを繰り返す(Action-2: Meintein)

きっかけはどうであれ、関係を構築できたことから、実際にイベントを行う際の段取りになるわけですが、岡部恭英クラスのトークイベントを調べてみると100名単位での募集がほぼ。

当人にも参加人数を聞いてみるとだいたい100名ぐらいが丁度良いとの回答があったので、ベースラインを決めました。

100名単位のイベントとなると、僕1名で全てを賄えるわけではありませんので、手を挙げてくれる仲間を募集しなければなりませんし、その仲間と共にイベントの骨子を作り上げていかなければなりません。

この動きを始めた当初、コアメンバーは5名。もちろん、他に主となる仕事を行いながらの参加。そのイベントのみに注力して動ける人などいるわけがありません。

だからこそ、肝心要の前提は、"決して無理をしない"ということであり、"できることを繰り返す"、ということに尽きます。

岡部恭英さんが相手だからという理由で自分を明らかにできそうもないことを背伸びをしてやってしまいたくなる気持ちも湧いて来ますし、相手の存在感が大きいものだから、ついつい張り合ってしおうという欲が生じます。

その欲に忠実に従ってしまうと、準備の過程段階から歪さが生じてしまい、結果的にはあらゆるコストが覆いかぶさってくるという非常につらい状況に陥ってしまいかねません。

また、逆のケースも考えられます。相手の存在感の大きさを日を追うごとに実感してしまった結果、その大きさに潰されてしまい、途中で断念するというケースです。

これも「できること」という観点ではなく、「やりたいこと」という一段上の要望として高い棚に置いてしまった結果、背伸びをしなければ届かない状況にしてしまった末に疲弊してしまい折れてしまうということです。

どちらのケースも共通しているのは「相手の存在感に自らを合わせようと背伸びをしてしまった」ということで、自らができる範囲のことをできる範囲で行うという視点が欠如していると言えます。

ここで僕の実感から言えることは一つだけで「無理したら責任が取れない」ということです。

相手のことを大切に思えば思うほど。

大事な人だと思えば思うほど。

自らの中で重要なことであればあるほどに大切にしなければならないのは「自分がきちんと責任を持って取り組むこと」ことです。

「やりたい」でもダメだし、「できそう」でもダメ。

「できること」を「繰り返すこと」ことが目指すべき場所、今回の僕で言えばイベントを開催するという目的地にたどり着くための唯一無二の道だということです。

これを勘違いしてしまっては困るのですが、その「できること」というのは随分と属人的なものですが、僕はコミュニケーションが取れるのであれば解決できることばかりだと思っています。

できないと思ったことを「相談する」とか。もっと言えば「調べる」とか「探る」とか「聞く」とか。僕がやってきたことを書けば、本当に単純なことでしかなくて、誰にもできない高尚なものなんて一切ありません。

もちろん、それを受けてどうするか、ということをきちんと考えてくれて、助けてくれる人たちと一緒にやっていたということが一番大きいですし、そういう関係を構築しているか否かということも必要です。

それにしたって事前にやってくれるということを「確認」していただけですし、それも自分の中で疑いようのないレベルで「できること」で、この記事を書いている中で改めて振り返っているのですが、そのぐらいしかやっていません。

ただ「できること」をやらなかった場合には相当大きな代償を支払う形になるので注意が必要です。

例えば、僕は今回クラウドファンディングを3サイトで募集し、結果的にはすべてのサイトで目標を達成し、総額でも目標額の140%を達成することができました。

しかし、クラウドファンディングの公開時期は本来的に言えばもっと早くする予定でしたが、結果的に遅らせました。

イベントの開催日自体は確定していたので、いつまでに何をしなければならないのかという逆算からのスケジューリングは可能だったにも関わらず、それをしなかったのです。

結果、クラウドファンディングの公開に際し、バタつく形になり、詰めの甘い掲載になってしまったことから、すべてのサイトを足並みを揃えての公開をすることができませんでした。

それに付随する失敗といえば、直前まで各サイトの要項をきちんと読むことをしなかったがために金額の設定や表示法関連のことなどを把握しきれず...。

それがゆえに後手に回ってしまったことなど、できることをしなかったことによるダメージは少なからず負う形になってしまいました。

だから、繰り返しになりますが、自分の責任を明確にした上で「できることを繰り返すこと」が成功とは言わずとも、達成したいことに向けて着実に進むための唯一の方法です。

その中でも一つ、僕はnoteの記事を毎日更新し続けていますが、このイベントに絡めて本当に多くのことを学ぶ機会になっていましたし、書くことで自らの考えを整理し、発信することが出来ました。

このnoteを書き続ける、ということも僕のできることの一つでした。

[3] わからないこと、できないこと、助けてもらいたいことはお願いする(Action-3: Please)

[2] で「できることを繰り返す」ということを書いてきましたが、それでも自分では立ち行かない問題というのは生じてきます。

僕でいえば、プレスリリースを出すだとか、バナーデザインをするとか、それを実際にソフトをいじって形にするとか。

そういうことを経験したことがないので、実際にやったことがある人、もしくは現状できる人にお願いをするしかありません。

それ以外でも、当日はYoutubeで限定公開ながらもWeb視聴での参加者もいましたので、配信を行える人も探さなければなりませんでしたし、当日の様子を部分部分で切り取ってくれるカメラマンの存在も必要です。

それらを僕が一人で全てを行えるスーパーマンでもありません。だから「お願い」します。

他にも、普段、僕は営業職ではないので仕事の中で外に出る機会は一切ありませんし、仕事が終わり次第、新しい家族が増えた自宅へ帰り、新生児を含めた子どもとの生活も責任を持って行われなければなりません。

つまり、岡部恭英さんが新潟にくるし、他のゲストも魅力的な人物だからというコンテンツを持ってセールスを行うことが出来ませんでした

やろうと思えば出来たのかもしれませんが、それは「自らの生活を崩して」取り組まなければならないことであり、家族に対しての責任を果たすことはできません。

だから、立ち上げから4日間で100名を超える人が集まってくれたサポーティングチーム内で、自らの専門性を持って取り組める人たちをプロボノだなんて表現しますが、それをやっていただきました。

散々書いてきましたが、今回のようなイベントは「できることの繰り返し」による集大成として達成すべき。なぜなら、そうすることで今回以外に同じように取り組む人でも再現性があることを示せると思ったから。

もちろん「自分でできること」はやるべきです。

なぜなら、自ら望んで手伝ってくれるからといっても、やってくれる人たちも生活があり、仕事をしているわけですので、無理をしてもらうわけにはいきません。

極力、最小限の負担で収まるように気を使いながら、どうしても自らの力では解決できない時にはお願いをし、わからないことはわからないと聞き、やっていただいた時にはお礼を述べます。

僕は自分にできることの中でプライオリティを高くしていたのは「お願いすること」と「お礼を言うこと」です。

だって、そもそもこのイベントをやるっていってるのは僕かもしれませんが、手伝ってくれるということは人生において貴重な時間を僕との時間に割いてくれるということを意味するわけです。

ましてや、自らが積み上げてきたスキルを結果的に無償で提供してくれるということはハッキリ言えば安売りしているとも捉えかねません。

提供してくれる当人が「いや、そうではなくて...」と言ってくれるのであればいいとは思うのですが、依頼する側の僕がそのような態度をとることは絶対にできませんし、すべきでもありません。

だからこそ、事前にも事後にも最大限にできることは「お願いをする」ことと、気持ちを込めて「お礼を述べること」であり、それが欠けてしまっては関係性としてもうまくいくことはないでしょう。

僕が逆の立場であれば、面白くなくなってしまいます。

今回、僕が動いたことにより事態が動き、それに共感してくださった方が本当に沢山いらっしゃいましたし、その中から一緒にやってくださる方やご意見をくださる方も本当に多く出てきてくださいました。

そこには「人」が動くと言う前提条件として「感情」があり、共感をしてくれた人たちは「感情」が揺さぶられてからこそ、今回のプロジェクトに寄って来てくださったし、動いてくださったわけです。

だからこそ、僕はそのことに対し、真剣に気持ちを込めて「お願い」と「お礼」を言うことが絶対的に必要だし、やるべきことだと思いましたし、これから同じような動きがあるときにも重要なActionの一つだと思ってます。

[4] 目標は低く(lower the target)

これまでイベント開催に至るまでのActionについて書いて来ましたが、最後に目標設定について書きます。

この目標設定は、[2] 出来ることを繰り返す と被ってしまう内容かもしれませんが、高すぎる目標は自分を見失わせてしまいます。

どういう事かといえば、上ばかり見てしまう事で足元が見えなくなってしまい、結果的に大切なことを見失い、大きなミスに繋がるという事です。

僕は自らの人生において、その事を実感しており、あまり自分に高望みすることはやめようという自戒があります。

そして、その頃の反省から得たことは「理想と現実のギャップを埋めるための手段」が明確になっていない状況で、その理想に向かうべきではないということです。

逆をいえば、今回のイベントは理想とする場所(イベント開催当日)までの道のりはクリアになっていましたし、決して無謀な冒険というわけではありませんでした。

もちろん、すべてが順調だったかといえば、そうではありません。

北野 達也さん馬場 渉さんといったゲストとして登壇予定だった方々がスケジュールの問題などで不参加になったこともそうですし、当日の会場に足を運ぶ人たちの数が思ったよりも伸びなかったこともそう。

Web視聴も含めて、今回の参加者は(運営側も含めて)110名ほど。

ただ、現地への参加者の大半は新潟県内からの参加者と海外を含めた県外からの参加者が同数程度。

地場の人たちに対して、情報を届けきれなかったことと、あともう一歩の踏み出しを引き出せなかったことは大きな反省点ですし、そのためには何をしなければならないのかを考えているところでもあります。

ですが、それも含めて、200名も300名も集めようとしていたわけでもありませんので、なぜ出来なかったのかということを明確に考えられます。

これがあまりにも高すぎる目標だった場合、うやむやになってしまっていたでしょうし、現在思い至っている改善策までたどり着けなかったことでしょう。

ゴールまでのマイルストーンを明確にするためにも目標を低く設定し、確実に自らの責任のもとで行える範囲で動き続けること。

これが今回、Twitterをきっかけにした一つの動き出しを成就させた際に心がけていたことです。

[5] さらに続けられる(Continue of the Further)

何を持って成功なのか、というのは見方によって変わるものですし、立場によっても変容するものです。

今回僕は成功条件を設けていて...

① 開催されること

② 岡部さんが楽しそうにしてくれること

③ 持ち出しが0円であること

この3つが全てクリアできたら成功だとしていました。

もちろん、①については参加人数がもっと増やせたら尚良しですし、②についてももっと楽しそうに出来たことがあるかもしれません。

ですが、最低基準という言い方は適切ではないと思いますが、上記の条件を3つクリアしたことで、今回の僕が主宰となったイベントについては成功したと考えています。

別に誰に強制されてやったわけでもなく、僕がやりたいからこそやったものであり、数字的なノルマや成果を求められることはありません。

そして何よりも、参加してくださった方々が引き続き、次の動きを楽しみにしてくださっていることで、また次へつなげることが出来ます。

まとめると、僕は今回のイベントに対して高い目標を設定せず、自らができることをひたすら繰り返し、出来ないことはお願いし、してもらったらお礼を述べ、誰かに絡み続けてきた、ということになります。

だからこそ、また次へ踏み出そうと思えていますし、実際に踏み出しました。

決して難しいことではありません。

しかし、最後に一つだけ。資金が集まらなかった場合、どうしていたのかという点については書かなければなりません。丸かぶりするつもりでした。

だから目標のところに「持ち出し0円」としていたというのもあります。そのリスクは岡部さんに対して手を挙げたときから抱いていたものであり、覚悟をしていたものです。

「別に大した金額じゃないじゃん」みたいに言われる方もいらっしゃるかもしれませんが、普通の会社員である僕にとって、一発で100万規模の負担が来るということは決して小さい代償ではありません。

そのリスクを背負って動き始めたということが全ての始まりであり、必死になったことの全てだったようにも思います。

最終的には岡部さんに会うために必死になった、といったところでしょうか。笑

Know/How というより気構え的なことが中心でしたが、嘘偽りなく書かせていただきました。

スポーツを見ていて楽しいのは、Acitonの応酬を見た時です。Actionを起こすから相手のReactionが起こるわけです。

タイトルにある通りAction×Action×Actionこそが今回のイベントにおける成功の秘訣です。

細かいことをお聴きになりたい場合は、TwitterでもFacebookでも個別にご連絡くださればお答えします!

ぜひ、Actionをし続けましょう!

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"無名の個人"だからこそAction×Action×Action

遠藤 涼介/ Endo-san

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