基準

コンビニで働いていると色々な価値観というか基準があるんだな~って感じることがあるんですね。

今までコンビニ経営のことを偉そうに書いてきましたが、自分はそこまでコンビニに愛着があるという人ではありません。

出身が青森の田舎の方でしたので、小さい頃は近所にコンビニなんてありませんでした。

中学生~高校生くらいになると徐々に建ってきましたが、それでもヘビーユーザーというわけではありませんでした。

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時間よりも”〇〇〇〇〇”管理

井口です、

時間を大切に活用するのが
ハイパフォーマーの習慣です。

起業家というのは自分自身の計画や
判断、選択を自分でコントロールする人
のことを言います。

だからこそ”時間の価値”を
よく知っておりそして大切にします。

とはいえハイパフォーマー の仕事術は
生産性を高める際に時間をだけを中心
として考えるということはしません。

ハイパフォーマー は何を中心に
考えているのかというと

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変化によってのみ売上げが上がる法則。70億円売り上げて知ったマインドセットを理解する重要性。

■こんにちは、
Catch the Web Asia の横山です。
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今回の動画では
僕のおすすめの本の内容も
合わせてご紹介しています。

変化によってのみ売上げが上がる法則を
紹介している本です。
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「なぜ変化が必要なの?」

「失敗続きでも成功者になれる?」

・・・・・

そんなお悩みも
解決できると思いますよ。

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「FXはどんな時代でも稼ぎ続けられる資格」

FXの技術を身につけることは
「一生」どこにいても、
誰といても稼ぎ続けられる資格と
私は考えています。

例えばですが、
難関国家試験の一つに公認会計士という
資格がありますよね。

ひと昔前では、
この資格を取ってしまえば高給取り、
一生安泰と言える資格でした。

今では会計士が増え過ぎている一方
監査対象となる企業が増えていないため、
資格が取れても、
就職できない人が増えているという現

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できないことはやらない

前回、できることはやっとこうというタイトルの中で書いていきました。

けどこれもバランスが大事なんです。

あれもやろう、これもやろうと欲張ってしまってはうまくいくことも破綻してしまいます。

これは社会人の方でしたら耳にタコができるくらい聞いていることかと思いますが【優先順位】ってやつをつけなきゃいけません

でもこれめちゃくちゃ難しくないですか?

けっこう当たり前のように使われていますが、そ

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“コミュニケーション能力”を整理する

この数ヶ月、“コミュニケーション能力”って何か?でアンテナ立ててましたが、何となく見えてきた。

結論として、“コミュニケーション能力がない人”はいなく、いくらかの“力”で構成されてそう。

①相手に伝える力
→プレゼン力とか、要点を短く話すとか、論理的にとか。。

②相手を理解する力
→傾聴力や、あいづちのタイミングとか、質問力とか。。

③配慮する力
→相手の立場になるとか、話すタイミングとか

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another sky -川口能活-(3/1放送分)

忘れられない放送回。画面キャプチャで失礼します。

川口能活の言葉
『海外に出ることで考え方がね広がるし、目的設定も確実にグレードアップするので、そういった機会をぜひ掴んで欲しいなと思いますね。やっぱりそれはその時に何も得られないと感じる事もあるかもしれないけど、それが何年か経った時に非常に大きな財産になるので。失敗してもいいと思うんですよ。その荒波に揉まれて、たくましくなって欲しいなと思いますね

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FXトレードと自己責任論【マインドセット】

「責任」とは「自身が引き受けなければならないもの」であり、他人に「自己責任だ!」と押しつけるものではありません。当事者自身が能動的に「責任は自分にある」という思いをもって行動することが大切だと考えています。

なにかあればすぐに「自己責任」を押しつけて、片付けようとする社会の風潮は好きではありませんが、ことFXトレードにおいては「自己責任論」を自分に当てはめるべきです。

つまり、「トレードの責任

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Hondaイズム

合計14から簡単に選べませんが、これが一番でしょうか。私にとって。

(リンク先から↓)

『まず自分のために働け』 

※本田宗一郎が残した言葉

「私はいつも、会社のためにばかり働くな、ということを言っている。(中略)自分のために働くことが絶対条件だ。 一生懸命に働くことが、同時に会社にプラスとなり、会社を良くする」


間違ってとらえられかねないが、団体競技をやってても同様です。平尾誠二も

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あまりに世界観がかけ離れるとすぐには受け入れられない

私がよく聞かれることの一つが、「Momoyoさんのセミナーで何も感じなかったのですが、おかしいですか?」
です。

まさに、セミナーあるある。
違う世界を見た日でも書きましたが、私も当初は全く感じない人だったので、すっごく分かります。
セミナーで人が倒れたり、泣いたり笑ったりしているのを見ると、羨ましくなります。
まぁ、私の場合は倒れる人たちを見て途中まで「ヤバイ所に来た!この人たち、大丈夫?」

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