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まだまだ…#カウンセリング

(10/30記録 849文字)
カウンセリングの講座を卒業したのが1ヶ月前。

「自分を大切にする」
「ツライ、悲しい、怒り」の気持ちは自分自身に声かけ
「うまくいっている時」も、自分イイね!自分自身を褒め称える

ということができるようになり、穏やかに暮らせるようになったのと同時に、なんか忙しくなってきた・・・

・人権教室でやりがいを感じ、今後これに打ち込んでみたいな〜と思ったり
・不登校の親子と繋がる・・・イベントに誘われ、コーチングブースで手伝うことに。コーチングだけでなく、看板や呼び込みうちわ等、私の得意が役に立った♪
・絵本セラピーに参加すると、コロナ前に知り合った方が受付に。「あれ?ムニカさん?雰囲気変わった・・・分からなかった」思わず「私、進化したんですよ〜」と言っていた。

充実してきた頃に夫の不機嫌

カウンセラーさんと話しているうちに涙が・・・

その涙はなんて言ってる?

カウンセラーの問い

「頑張りすぎ」

それを聞いてどう?

カウンセラーの問い

「頑張っていたい」

「夫の不機嫌に引きづられそうになってる自分がいる」

義父母はもう、シャッター下ろして見ないようにできるようになったけど、夫は、そういうわけにいかないよね〜

人間だから不機嫌になることもあるさ。私はいつも通り振る舞うしかない。とは思うものの・・・

私の心の声

「不機嫌な人を見ているのも辛いね~」

そんな時にも自分で自分に声をかける。

そっか・・・

そうすると

自分の気持が落ち着いた
→それは、相手にどんな影響が?
自分のタイミングで不機嫌から戻ってこられるのでは?

一緒に落ち込まなくていい

私は私でいられる落ち着き
夫をケアする気持ちを自分に向けよう
相手の機嫌に合わせない、揺れない

・いつも通りの食事作り
・早く寝る(睡眠時間確保)
・心のケア
自分のための時間を意識して作る
♪ピアノを落ち着いて弾く
♪コーヒーを淹れる
自分に声かけ
「ツライね」「モヤモヤするね」

私が私でいられる様に

あれから1週間・・・

変わらない。

引き続き、私が私でいられるように・・・
焦らない、焦らない。

サポートをいただきますととても嬉しくなります。いただいたサポートは、私の学びのアウトプットの原動力になります。