失敗した

アルバイトの出勤日間違えた。
来週だった。やっぱり来週だった。

1回目の失敗がこれかよ・・。

街に行きゃ店に着くまで兄ちゃんのキャッチがくそうざくて行きから帰り5回は声かけられる。うっざい。耳障りすぎる。死ねよ。

帰りの落ち込みと雨でこのざわめきは実に不快で
次行きたくないな、と思い始めた。辞めようか。

どうせ行ったってなんか言われるだけだ。昔からどこ行ってもこうだ。いいことない。慣れるま

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あざまるです。

自分の「不機嫌」を知ろう。

「短所には一切目を向けず、自分の長所をひらすら伸ばせ!」

いろんな自己啓発本に似たような言い回しで何千回も書かれているこの言葉。
ネガテイブなぼくは、ほとんど共感することができない。

長所は長所ですでに愛せているから、短所を少しでも「嫌い」から「マシ」に近づけることのほうが、よっぽど自己肯定感を上げてくれる。
最高を目指すより、最低の排除に労力をつかいたい。

だから長所より短所としっかり向き

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スキ→キス→スキ…♡「もう、しりとりにならないー!」
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10月13日

・不機嫌による支配。

一人の人の不機嫌によってその場の雰囲気が支配されてしまう。そういう場にいるのはとても苦痛だ。

その場では、そこにいる人たちの前では、不機嫌を撒き散らしても問題ないとその人が思っていることも、その人から思われていることもつらい。

自戒も込めて。

#不機嫌 #支配

自分の面倒をみる

「自分の機嫌を自分でとれるのが大人」

と可視化されたツイートでなるほどなとずっと思っていたけれどつい最近その考えが気に入らない、というツイートもみた。機嫌が悪い日もあってもいいじゃないかにんげんだもの。という旨だったかな。

まあそれもわかる。

わたしは基本機嫌が良い。

毎日楽しいし元気で人生めっちゃサイコー悩みなんてないです困ったこともありませんハッピー

というテイで生きている。

テイ

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連載『オスカルな女たち』

《 ブレインストーム 》・・・16

「わたくし…。私は…もっと、愛されたい…」
 と、しゃくりあげながら答える明日香に「やっぱり」と、優しい目で答えた。
「やっぱり? なにが君に解るというんだ? 僕たちの結婚生活のなにが君に解るというんだ」
 少し不機嫌な口調の聖(ひじり)に、
「もちろん、全部が解るというわけではありません。でも『愛されたい』という気持ちは痛いほどわかります。お兄様は、明日香さ

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あなたのスキでテンションあげあげ~(#^^#)
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不機嫌に負けない

今私は″なりたい自分のイメージ″を構想しているところだ。
今日はその構想に一つ加わった体験。

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私はなぜこんなにも振り回されているのだろうか

今年2月から彼と同棲を始めた。

同棲といっても彼+彼の友人2人が暮らすシェアハウスに転がり込んだ形だ。女は私以外におらず、そこまで気を使うこともない。しかしこの彼氏、1ヶ月に一度とてつもなく機嫌が悪くなる。(私はそれを生理と呼ぶ)同棲当初は頻度が少なかった。が半年ほど経ってからはコンスタントにキレる。逃げ出す。自分の殻に引きこもる。なぜ今ここに記しているかというと、まさに今不機嫌の彼氏が無言でど

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あざす!
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オナ禁121日/エロ禁24日

どうも、態度の悪い女全員キライ、キンヨクンです。

カフェとか行って店員が態度悪いとむかつくよね。 
しかも商品が間違っててレジに行ってるのに
不機嫌な顔されてもね。
テンパってるか知らんけど
そういうときこそ申し訳なさそうな顔するか笑顔で接するかのどちらかだよね。

テンパり顔とか不機嫌な顔は間違ってる。
間違うのは商品だけにしろっての。

以上、愚痴でした。笑 

オナ禁、エロ禁は順調ですよ。

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「不機嫌」をやめよう

著:齋藤孝氏の『不機嫌は罪である』(角川新書)を読み、非常に興味深く、今後快適に生活する上で役立つと感じた。その為、自身の備忘録及びアウトプットとしてこの場で綴りたい。本書を読んでまず思ったのは、職場の人に読んで貰いたい。多くの人に薦めたいという事。

本書の序章にて「不機嫌を表に出して、物事がうまくいくケースがあるでしょうか?」という問い掛けに考えさせられた。
自分自身が不機嫌であると仕事に集中

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怒らせた

怒らせた

朝、機嫌が悪かったぜ

ほったらかしたからかな

洗い物が雑だったからかな

要因はいっぱいあるけど
おれの知ったことではない

自分の機嫌くらい自分でとってくれ
つまらないのは俺にはなんにもできないよ

そこまでエンターテイメント性はないのさ

すまぬ

これを糧に更新します
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