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弊社に対する初心・断り方マニュアル

1.内定もらった時のありのままの感想

1.1そもそもの経緯

前回よほどほれ込んだ会社以外は受けないようにすることを徹底して就活を進めていたのですが、その御社を弊社にすることができました。

その弊社から言われたことが、「今の気持ちを忘れないために記録をつけておいてね」というお言葉です。

社会人として働くということは、決して楽なことではなくキラキラしすぎているものではなく純粋にきついぞ、というメッセージがバチバチに入っています。自分が想像している働き方ではなく、泥臭くでもくらいついていくような姿勢だと思います。

そこで、その壁にもし将来ぶつかり、万一辞めたくなったり、挫折しそうになった時に、振り返るべき初心がある。

だからこそ初心をしっかり明確にしておく必要があるのはごもっともな意見であると思いました。

そこで、しっかり残しておきたいと思います。

1.2初心をここに記す

面接を受けて、「人の良さの正解はこれだ」というものをビシビシと感じた。あまりにもあっけにとられたことを今でも鮮明に覚えている。

しかもそれが一人の面接官だけでなく、みんなだぞ。全員が素敵すぎる現象なんてあり得るか?でもそれが現実で、そこに入社できること、その人たちと一緒に熱中してやりたいことができることに感謝している。

将来起業という選択肢を本気で考えているが、それを素直に受け入れてくれて、そのためには仕事でも受け身の姿勢ではなく、主体的に自分から発信していけるようにやっていきたい。有言実行だ。

とにかく面接楽しかった、しっかり自分に向き合ってくれていた。この会社は、「誠実」ということばが一番似合っているなと。そんな僕にとって尊敬できる人の特徴を抑えた人たちと一緒に働けるからには、自分としての誠意を見せていかなければならないと思っている。そしてそれを成し遂げたい。

もし辞めたいって気持ちになっている場合、

「起業するかスキルが身につく限界になってから言え」

前向きの辞めたいであれ。

2.パターン別断り方と自分にとっての90点とは

自分の時間の使い方を考えた時に、やはり自己投資の時間を徹底したいと考えますし、そうなると誰かの時間を生きたくないなと。

「自分の人生は自分で決める、自分の時間は自分で選ぶ」

だからこそ、苦手ですが断るという選択は必要だなと。

そこで自分にとって90点のものは何かを考えて、そのあと断り方を考えていきたい。

2.1自分にとっての90点のもの

条件を列挙する。

・新体験であること。

・会ったことのない人と話せる。

・長時間縛られないもの。

・失敗してもいいこと。

・費用があまりかからないもの。

この条件でNG例を挙げるとすると、

行ったことのある人との飲み会、雑務、既知体験全般、、

こうすると冷静に判断できますね。冷静に判断できるようにメモっときます。

2.2断り方マニュアル

①すぐ断る

「すみません、先約(自分で立てた計画という名の)があるんで」

②飲みに誘われた時

「お金が全くなくて、おごってくれるなら行きますよ!!」

③いい回答が思いつかないとき

「手帳を確認するんでちょっと待ってくださいね!!」

これいいっすよねーー。

④数日後の予定を断りたいとき

「確認して折り返します→朝活しているんで、一次会だけなら参加できます!!!!!or金欠なんで!!」


以上ですが、僕個人的に嘘をついて断るのは嫌なんですよね、だからこそ本当の理由で振り絞って考えてみました。ですが、罪悪感を感じるのはありますよね、そこでこの本の知恵が必要に感じます。

名著嫌われる勇気ですね。課題の分離の考え方ですが、この選択を自分と相手に課題分解して、断ったことに対してそれを受け入れるかどうかは相手の課題であるという考え方です。

これをするとだいぶ楽になると思うので、ぜひお読みいただければ幸いです。

3.トーク力の達人となりたい(今日の実験)

自分は何を目指しているのかを考え直した際に、僕は人の熱い想いを探ることが好きなんだということに気づきました。しかし、それを聞くまでに必要なことは、トーク力が必要だと。なので、雑談のプロフェッショナルとなることを考えていきたいなと思っています。

なのでこれからの僕のブログでは、雑談で役に立ったことであったりだとか、これを今日はやってみようという雑談ブログになりがちになるかとは思いますが、ぜひお付き合いください。

さっそくですが、今日は「雑談の盛り上げを意識したい」と思います。

一緒にいて楽しいやつですね。これを練習していきたいと思います!

今日も最高の一日にします!!!!!!!!!!!!!!!

ブログ文字数:1898文字

ブログタイム:42分

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