マガジンのカバー画像

おもしろがろう、鳥取

14
運営しているクリエイター

記事一覧

役割をつくる/「おもしろがろう、鳥取」キックオフイベントin米子

「関係人口」というキーワードが、大きな政策のひとつとして注目を集めています。…とはいえ、…

地域の中に、多くの出会いときっかけを ー 鳥取城北高校 大山力也

みなさんが思い描く『高校の先生』はどのような方でしょうか? 今回は『高校生と地域をつなぐ…

地域を発信し、地域とともに育つ。『ローカルジャーナリスト養成講座』開催レポート

ここ最近、Facebookやクラウドファンディング上で『◯◯を立ち上げます!』と地域プロジェクト…

『今いる場所の外の世界』を知るからこそ、気づけることがある。Meets鳥取@京都開催レ…

「寒くなりましたね」そう、自然と口からこぼれる11月下旬。今年は何日から地元へ帰省しようか…

「おもしろい」の求心力。『とっとりおもしろ大交流会』参加レポート。

みなさんは、今までどんな交流会に参加したことがありますか? 学生×社会人の交流会に異業種…

ゲストハウス×英会話を通じて、子どもの世界を広げたい ー  てま里 井上可奈子

「本当にやりたいことって何だろう?」そんな問いを胸に秘めていたり、「あれをやりたいな」と…

−地域×観光の可能性を探る!−『ローカルツーリズムをおもしろがる 』イベントレポート

観光地を巡る旅行から、日常の生活や暮らしを体験する旅行がトレンドになりつつある中で、地方に住む人たちは自分たちの住む地域の魅力に気づいていない場合も多いように感じます。 こうした問題意識に対して『鳥取をおもしろがる人』を起点に地域内外を繋ぐことに取り組む『おもしろがろう、鳥取』では、“−地域×観光の可能性を探る!−『ローカルツーリズムをおもしろがる 』”を開催しました。 ゲストを務めるのは大山町で観光プロデューサーをしながら、泊まれる芝畑『トマシバ』をチームで運営する佐々

“みんな”ではなく、”自分の楽しい”からはじめていく ー 観光プロデューサー 佐々…

「思いを持って活動しているけど、周りが共感してくれない」「地域(や会社)のために、頑張っ…

みんなが楽しく集える場所に ー NPO法人ハーモニィカレッジ 代表 大堀貴士さん

みなさんには、自分の「居場所」と呼べる場所はありますか? 馬との触れ合いを通じて、多くの…

誰でもいつでも"変わる可能性"があるー汽水空港に込めた希望。 ー  汽水空港 森 哲也

悩みを抱えながらもそれを共有できず、一人で抱え込んでしまうことってありますよね。 『学生…

大好きな砂丘をたくさんの方へ ー 砂丘YOGA代表 石谷依利子

何かを始めるとき、周りをどう巻き込んでいくか、難しさを感じる方は多いのではないでしょうか…

つながりを力に、鳥取の奥深さを届ける

『県外にいても、地元の力になりたい』 『自分の地域の奥深さを、もっと知ってほしい』 そう考…

梨農家のせがれがゲストハウスを通して地域をおもしろがるーたにがみ農園 谷上雄亮

鳥取市街地から車で30分ほど走らせると鳥取市佐治町につくことができます。道の両側に山が近づ…

欲しい暮らしをDIYするために -(一社)まるにわ 齋藤浩文 谷口俊博-

「鳥取大丸の屋上に芝生広場をつくろう!」そんな呼びかけで空間活用が始まった鳥取駅前のデパート”鳥取大丸”。屋上には円形の芝生”まるにわガーデン”があり、ビアガーデンの横で子供たちが走り回って遊ぶ様子が起きたりしている。 そんなJR鳥取駅の周辺(主に鳥取大丸の屋上、軒先)で人のモチベーションと遊休施設をつなぐ動きをしている”まるにわ”からメンバーの齋藤浩文さん、谷口俊博さんにお話しを伺いました。 (取材前には地元FMの公開収録に参加している画面奥左が谷口さん、右側が齋藤さん