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YELL FOR - 仕事がめぐる、前へすすむ -

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記事一覧

働くことに悩んで生まれた、アシスタントサービス|YELL FOR

こんにちは、藤吉です。YELL FORという企業の広報・事務などをアウトソーシングできるサービスの事業責任者をしています。 日々いろんな仕事、「働くこと」に向き合っていて、働くことはお金を稼ぐだけじゃなく、自分の好きや得意と出会えたり、役割や「役に立つ」実感を得ることが困難な状況でも前へすすむ自尊心や自信を育む機会にもなる。働くことの可能性をとても感じています。 ただ一方で僕自身、働くことに悩みくすぶった期間は長く、働くことで自分を失い壊れてしまうそうになる人、チームで働

見えづらいものを一緒に見つけに行く、オープンミーティング。

企業の広報や事務などの業務をアウトソーシングできるサービス「YELLFOR」、春本番に向けてサービス&Webサイトのリニューアルの真っ只中!2月25日にはオープンミーティングと題して、YELLFOR導入企業の方、自治体の方、働くメンバーなどなど約20人に参加いただき、ラフ案をもとに広く意見を受け取りました。(オープンミーティングにご参加、様子を覗いてくださったみなさま、ありがとうございます!) 何を、どうやって伝えるか2021年4月から東京、千葉、三重、大阪など鳥取県内外企

「地域密着」をキーワードに、採用情報をより伝わる形に|YELL FOR 日本海ケーブルネットワーク

ケーブルテレビを起点に、インターネット、モバイルなど市民生活に欠かせないサービスを展開している日本海ケーブルネットワーク(以下、NCN)。鳥取県東部・中部のサービス提供エリアにおいて、約7割の世帯をカバーする、まさに「地域密着」の総合情報通信メディア企業です。 このたびYELLFORでは、募集要項だけではわからない仕事内容や働き方、職場の雰囲気などのNCNで働く魅力が地域内外の若者に届くよう、「地域密着」をキーワードに社員へインタビュー。採用広報を目的としたインタビュー記事

仕事のめぐりをよくして、いいチームを増やしたい。「YELL FOR」Webリニューアルを進行中

2020年夏にぼんやり考え始め、2021年4月から本格的にスタートした「YELL FOR」。立ち上げてから早くも1年半が立ちました。 昨年冬、本格的に動き出そう!と準備を進めていたとき。外部からサポートくださっている方に「プロジェクトではなく、事業をやりましょう」とフィードバックをもらったことが刺さりました。 これまで単年度のプロジェクトで動くことが大半だったので、単年度で終わらせるのではなく、2年、3年と続けていくことで、生み出しうる影響力を育てていきたいと奮闘していま

読売新聞の年始企画で「YELL FOR」について掲載いただきました。

広報や事務などの業務を社外のアシスタントチームが代行し、企業の事業をともに前へすすめるYELL FORについて、読売新聞(2022/01/08朝刊:地域面)の年始特集、「とっとり二刀流」に、メンバーの紹介とともに取り上げていただきました。 YELLFORについて

栃木県小山市主催「はじめての在宅ワーク」オンラインセミナーに登壇します。

2022年1月25日(火)に開催される「はじめての在宅ワーク~子育てや家庭と両立する働き方とは~」セミナー。YELLFORを運営する学生人材バンクの藤吉 航介が講師として登壇します。 オンラインセミナーについてはじめての在宅ワーク ~子育てや家庭と両立する働き方とは~ パソコンを使って、会社に通勤せずに自宅で働くーーそんな働き方の選択肢が、注目を集めている今。このセミナーでは、そうした「在宅ワークのはじめかた」をテーマに栃木県小山市 人権・男女共同参画課主催のオンラインセ

SDGsをわかりやすく、親しみやすく。会話の入口となる「SDGsポスター」制作に伴走しました|YELL FOR 前野段ボール

人の力と段ボールをはじめとした独自の資材で、企業活動を支える前野段ボール株式会社様。このたび、同社が長年取り組み続けてきた地域や地球環境、社会に向けた活動を表現する、SDGsポスターの制作をYELLFORで行いました。 このポスターは事業所の玄関へ掲示される他、Webサイトにも掲載されています。 ▼実施の背景前野段ボール様では、SDGsという言葉が使われる更に以前から、地域、地球環境、人に配慮した企業活動が行われていました。 この数年の取り組みではなく、長い企業活動の積

仕事の効率化もストレスの対処も、まずは「見える化」することから|月刊YELL FOR(2021年7月)

「仕事がめぐる、前へすすむ」をコンセプトに、企業の外部アシスタントとして、Webメディア運営(記事制作・入稿管理)やデータ入力・リサーチリスト制作、デザイン制作などを行うYELL FOR。 7月は19名の在宅メンバー(鳥取/島根/広島)とともに、企業さんの広報・事務等を推進しました。 「助かる!お客様から反響がありました!」と企業さんからの嬉しい声が、メンバーの自信にもなっていて。誰かの役に立つ実感が人を励まし、前に進む力になるんだなあと感じています。 7月はメンバー向

日本海新聞に学生向けアンケート調査結果とYELLFOR事業に関する記事が掲載されました。

2021年4月7日の日本海新聞に、YELLFORについての記事を取り上げていただきました。 コロナ禍による飲食店等の休業により、「収入減少」した学生が45%、65%が「孤独感じる」という調査結果とYELLFORについて掲載いただいています。

「コロナ禍を乗り切る企業の攻めの一手」としてYELLFORがNHK鳥取「いろ★ドリ」で放映されました。

2021年4月20日、企業の攻めの一手というテーマで「オンラインアシスタントチーム」サービスのYELLFORについて、NHK鳥取で取り上げていただきました。 コロナ禍で対面からデジタルへの移行が営業や組織運営において求められる一方で、地方の中小企業ではデジタル人材やノウハウが不足している事が少なくありません。 そこで若者の強みであるデジタルを活かし、YELLFORでは鳥取県内外企業のWebメディアの記事制作や運営、広報支援、データ入力等を行っています。 「企業の攻めの一

「若者と企業を応援する取り組み」としてYELLFORが日本海テレビ「ニュースevery日本海」で放映されました。

2021年4月8日、リモートワークも可能なお仕事(アルバイト)を通じてコロナ禍で経済的影響を受ける学生を始めとした若者、そして、新たな挑戦をしたい企業を応援する取り組みとして「YELL FOR」について、日本海テレビ放送で取り上げていただきました。 YELLFORについて

【7/15開催】働く人の“こころ”を整える技術|行動科学から考えるストレスとの付き合い方。

2021年7月15日(木)に、『認知行動療法』を軸に、こころのケアと同時に、目標達成に向けたヒントを考えるオンライン研修を開催します。 YELLFORの参加メンバーを対象に開催いたしますが、働く人の教養としてストレスを避けるのではなくうまく付き合う方法を学ぶことは大切なのではないか?と考え、前半のレクチャー部分を一般公開。このテーマに関心のある参加者を募集しています。 開催の背景YELLFORでは、全員がフルリモート(在宅ワーク)の環境下で働いています。 現在は特定のオ

ともに考え前に進むアシスタントチームに|月刊YELL FOR(2021年6月)

「仕事がめぐる、前へすすむ」をコンセプトに、企業の外部アシスタントチームとして、Webメディア運営(記事制作・入稿管理)やデータ入力・リサーチリスト制作、デザイン制作などを行うYELL FOR。 6月は新たなご依頼をいただいたり、少しずつ結果が見えてきたりと、(じわじわですが)確かな前進を感じれた1ヶ月でした。2021年6月を振り返ります。 取り組んだ仕事実績|素朴な動画で、梨の可能性を広げたい。6月に取り組んだプロジェクトの中から、「動画制作」について紹介します。 鳥

米子市・男女共同参画セミナー「はじめての在宅ワーク」に登壇します。

YELLFORを運営する学生人材バンクの藤吉 航介が、2021年7月18日(日)に開催される「はじめての在宅ワーク|未経験からはじめる、最初の一歩」に講師として登壇します。 オンラインセミナーについてはじめての在宅ワーク|未経験からはじめる、最初の一歩 100人100通りのワーク・ライフ・バランスを見つけよう! 鳥取県米子市の「男女共同参画セミナー」として開催される本セミナーは、「在宅ワークのはじめかた」をテーマにオンラインで開催されます。 子どもがいる側でも働きたい、