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幼少期の情熱を取り戻すといいかもよ!


こんにちはグッドコミュニケーションズの斉藤です。
デザイン会社のディレクターとしてお客様の課題解決 に挑み
ともに考え、悩み、そして 最後に一緒に喜べる良き
伴走者でありたいと思っています。

携帯の目覚ましがだんだん子守唄に聞こえてきて
朝起きるどころか、ますます深い眠りになり起きるのが辛い斉藤です。
目覚ましの音を変えなくちゃ。。。

さて改めてこんにちは、ディレクターの斉藤です。

今日は「幼少期の情熱を取り戻すといいかもよ!」というテーマで
お話ししてみたいと思います。

デザインや集客には関係ない情報になりますが、
今日は祝日なのでちょっと興味深いお話をしてみたいと思います。

良かったらお付き合いください。

早速、本題に行ってみたいと思います!

子どもの頃、皆さんは何に夢中になっていましたか?
夢は何でしたか? 得意なことは何でしたか? このような問いかけは、
特に子供がいるご家庭ではよく耳にするかもしれません。そして、その答えから、「夢を持つこと」「得意なこと」を仕事にすることが大切だという話になることもあります。


しかし、自分の夢や得意なことが見つからない場合、どうすれば良いのでしょうか?
そのような場合、どのように話をすれば良いのでしょうか? どうやって導いてあげれば良いのでしょうか? こうした疑問に答えるのは簡単ではありません。


大人になるにつれて、自分が得意なことや好きなこと、夢中になれることから遠ざかることがあることを感じることがあります。しかし、幸いなことに、僕自身は好きな仕事をしています。


しかし、このような状況には適切な言葉がなかなか見つからないと感じていました。そんな時、ある人から興味深いアドバイスを受けました。

幼少期に夢中になっていたことを思い出してみると良いそうです。
自分がどんな子供だったかを振り返ることで、「ヒント」が見つかるかも
しれないとのことでした。

例えば、絵を描くことや運動が好きだった、おしゃべりが上手だったなど、
自分から率先してやっていたことを思い出してみると良いそうなんです。大人になるにつれて、周囲の環境や教育、失敗などの経験により、自分の中から湧き出たものを封印し、ブレーキをかけてしまうことがあるそうです。

それが原因で、自分の好きなことや得意なことを忘れてしまうことがあります。しかし、幼少期は失敗などを気にせずに夢中になれるはずです。それこそが、その人の「本心」なのかもしれません。


大人になるにつれて、好きだったことや夢中になっていたことからズレてしまうことはあるかもしれません。しかし、その過程にはじっくりと自分自身と向き合い、探求することが必要です。時には挫折や迷いもあるかもしれませんが、諦めずに進んでいくことが大切です。


夢や情熱を見つける過程は一朝一夕には行きません。しかし、自分の内なる子どもの頃の情熱や夢中になったことを思い出すことで、新たなヒントや気づきが得られるかもしれません。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
では、また


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