見出し画像

お客も店側もどちらも、選ぶ時代になった!?

ホテルやレストランのサービスに限らず、接客業は一般的に

お客様が店を選んでいるが、時代はお互いが尊重されなければ

いけない状態だ。お金を払うからとお客が偉ぶる時代の終焉でもある。

接客サービス業もお客も店側も選別されているのだ、

お金払っているのだから満足させろは時代遅れだ。

人に敬意がはらえないなら、行かない方がいいぐらいだ。

基本クレーマーなどは精神疾患者だ。害虫以外なんでも無いが、

そのような心理状態に何故なったのかが気になるところだ。

(もちろん環境や食生活は言うまでも無いが、、)

画像1

サービス側もあるが経験を積んでくると客の動向が読めるようになる。

意識しなくても勝手に選別をしているパターンとしては「容姿」

などの第一印象だ。「美人及び可愛い子」と「一般的に不細工と見られる女性」

がいれば「美人及び可愛い子」の方へ接客の声掛けするのは男の真理だ。

接客のデキる人になってくると、どちらが「購入してくれる」感覚でわかる。

考え方はたくさんあるが「美人及び可愛い子」が売れるのはどの業種も当てはま

るだろう、不純極まりないが、実際にはそうなのである。もちろん明るい!

元気!愛嬌がある!という二次的要素はあるものの一般販売はこんなものだ。

医者ですらそうだ、問診一つとっても身なりがきちんとしている人は

対応が素晴しくよくなる。汚い格好はあまり相手にしたくないらしい。。

ここでまとめれば綺麗な格好をするとは,相手への敬意という事。

レストランやホテルでもそうだ、安いものでも構わないが

小綺麗でいることが良いサービスを受ける基本なものと覚えておこう。

勿論サービス側も同じことが言えるが。。

付加価値つけようサービス業マガジンVOL294

次回ー大自然の中は結局飽きる。。




この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?