コーラムショニカー

まさに歴史の転換点『ビリーブ 未来への大逆転』

2019年公開映画44本中13位。

普段好んで見るジャンルではないにも関わらず、
これは面白かった!
まさに歴史の転換点である。
性差別と戦い、自由を手にした女性弁護士の話。
日本の弁護士ドラマと違って、
シリアスな雰囲気でピリピリした空気もあって、
いい緊張感を持って見れる映画だと思った。

1950年代のアメリカは性差別が色濃く残り、
女性は仕事も選べなければ、クレジットカードも作れない。

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